クリスチャン・ジャック

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太陽の王ラムセス 第2巻

クリスチャン・ジャック

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784900845268
ISBN 10 : 4900845264
フォーマット
出版社
発行年月
1997年01月
日本
共著・訳者・掲載人物など
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追加情報
:
332p;20

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読書メーターレビュー

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  • ゆっこ さん

    ラムセスが即位し、ラムセスが理想とする国づくりのための政策が始まる。 即位後も権威におぼれることなく神々の声を聴き国づくりを進めるラムセスの裏でシェナルはあくまで自分がファラオになるべきだと疑わない。この二人の対比は面白い。これからどうなっていくのか。

  • 富永多紀子 さん

    木は全てを恵んでくれます。生きて影を恵み、花や果実をもたらし、死して材木をもたらすのです。木があるがゆえに、私たちはものを食べ、家を造ることができ、木の葉の影に坐り、幸せな気持ちを味わいながら、穏やかな北風に包まれるのです。私の夢は木の国の住人になることです。住むものが鳥たちと死にそびれた人間だけという場所です。……どのような小さな村であれ、木陰がなければ始まらない。木陰があれば老人と若者が出会い、下の者が上の者の言葉を聞く。……ファラオとは自然の力と創造の神秘を味方にして戦い、物質の内側に入りこみ、隠れ

  • みーたん☆ さん

    ラムセス即位。

  • ミス レイン さん

    学校で習う歴史は単語と分断の連続だなと思う。そしてネフェルタリとネフェルティティは別人だと知らなかった自分のエジプト史の力不足にがっかり。世界遺産のテレビ番組で一部だけ見て知ったつもりになってたのがよく分かる。徐々に陰謀が張り巡らされてきているが権力に執着する者の行いたい政治は国にとっていつも悪政で、結果として破滅や存亡しかないことになぜ気づかないのか不思議。

  • ともあきほ さん

    少し飽きてきた

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