クリスチャン・ジャック

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光の石 2 運命の巫女

クリスチャン・ジャック

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784047913639
ISBN 10 : 4047913634
フォーマット
出版社
発行年月
2001年01月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
376p;20

内容詳細

ラムセス大王の死後、庇護の力を失い窮地に立たされる“真理の場”。今や運命は若き長ネフェルとパネゴ、そして賢女ウベクヘトに託された。

【著者紹介】
クリスチャン・ジャック : フランス、パリ生まれ。ソルボンヌ大学で哲学と古典文学を学び、後にエジプト学の研究で学位を取得。17歳で初めてエジプトを旅し、以来その魅力に取り憑かれる。エジプト学者でもあり、エジプトを舞台にした数々の話題作を発表、代表作『太陽の王ラムセス』(角川文庫)は世界中で一千万部を超えるベストセラーとなった。他に『光の王妃アンケセナーメン』『ブラック・ファラオ』『ピラミッドの暗殺者』など(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

(「BOOK」データベースより)

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読書メーターレビュー

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  • ゆっこ さん

    絵師としての成長と、人間としての成長を彼らしくたどるパネブが微笑ましい。 メヒたちが仕掛ける罠も真理の場を追い詰めるには至らず、職人たちは職務を全うする。 志が高い者の言葉や行動の重みを感じ、自分を含めた現在の「職」の価値観を考えさせられる。

  • うめ さん

    古代エジプトをテーマとしながら、とても堅実。当時の生活を俯瞰しているようで好き。

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