クラーク・ダールトン

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ダブリファ帝国の崩壊 ハヤカワ文庫

クラーク・ダールトン

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784150111663
ISBN 10 : 4150111669
フォーマット
出版社
発行年月
1996年11月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
280p;16

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読書メーターレビュー

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  • アーチャー さん

    生きたまま捕えようとしていた独裁者ダブリファは、あっさりと味方のロボットに殺されたしまった!計画が失敗に終わったので、さぞや沈痛な雰囲気と思いきや、オヴァロンに細胞活性装置を授与させることで、ローダン達は変に盛り上がっておりました。なるほど、不死の人物達は割り切りが早いな〜≠ニ思いながら、私は226巻目を読むのであった。

  • 黒猫トム さん

    一千年たてば、科学技術が格段の進歩を遂げるのだとねじ伏せるシェール。三年経てば、新造艦がバッチリできあがると。M104ソンブレロ銀河に進出するため、全ては「時間もかけたし、実験もうまくいったので」で終わらせた。 太陽衛星といい、ディメセクスタ艦といい、ご都合主義が過ぎるどころではない。。。

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