CD

10代で出したかった

キュウソネコカミ

基本情報

カタログNo
:
EXXREC0001
組み枚数
:
1
レーベル
:
:
日本
フォーマット
:
CD

商品説明

2009年 大学の同級生を中心にバンド結成。2010年から関西のライブハウスを中心に活動。
エッジの利いたツインギターのリフ、シンセのキャッチーなメロディー、グルーヴ感を重視したベースとドラムによって生み出されるサウンドはUK/JAPANのダンスロック/ディスコロックを想起させる。
それでいて”ヤンキーの社交性を羨んだ”り、“うまくいかないことがあればそれをシェンロンに助けてもらおう”としたり・・・自分自身のダメさを叫びあげる彼らの歌詞はとにかくネガティブ。ライブを見る人に夢や希望を1ミクロンも抱かせない代わりに、妙な説得力を持って「共感」と「爆笑(もしくは失笑)」を巻き起こす。「もう後には引けない」と全てをかなぐり捨てて臨むアグレッシヴな演奏とハイテンションなMC、更にはやぶれかぶれの肉体的ライブパフォーマンスは、正に追い詰められたネズミ=「窮鼠(キュウソ)」。
「カッコよさ」と「面白さ」を徹底的に追求するその姿勢で、アングラからメジャー、更にはサブカル好きに至るまで、いずれのジャンル・客層も取り込むことが可能な“全方向対応”新世代ロックバンド。
窮地に追い込まれた、ゆとり世代の鼠小僧人組みによる逆襲がここから始まる・・・!!! 今回のアルバムジャケットは「恋の門」「青・オールー」「アワヤケ」の作者で、漫画家の羽生生 純氏によるデザイン。

内容詳細

2009年結成の関西拠点の5人組によるファースト・フル・アルバム。卑屈なニートの心象風景みたいな歌詞が特徴だが、米国の快活なオルタナティヴ・ロックを日本語のリズムで展開したみたいなサウンドだから、そんなにネガティヴに聴こえず実は前向きだ。キーボードの使い方も面白い。(行)(CDジャーナル データベースより)

収録曲   

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