キャロル・ターキントン

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LD・学習障害事典

キャロル・ターキントン

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784750323602
ISBN 10 : 4750323608
フォーマット
出版社
発行年月
2006年07月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
22cm,365p

内容詳細

学習障害に関わる親・教師・医師が適切に対応できるよう、学習障害問題の用語と概念を、基本的、かつ高度に専門的に解説した事典の決定版。その原因・症状・治療、関連する法律・教育・社会関連事項をカバー。

【著者紹介】
キャロル・ターキントン : 医療ジャーナリスト、編集コンサルタント。ペンシルベニア州に在住

ジョセフ・R・ハリス : 博士号取得後、特別支援法だけでなく、小児神経心理学、LDなど幅広い研鑽を積み、学区心理士、特別支援教育ディレクター、心理学研究者、小児・思春期心理判定員を勤める。サウス・カロライナ州北部在住

竹田契一 : 1961年米国アズベリー大学卒業。1962年米国ピッツバーグ大学大学院言語病理学科修了。1965年米国ミシガン大学大学院言語病理学科中途帰国。1975年慶應義塾大学医学部大学院医学研究科修了、医学博士。伊豆韮山温泉病院スピーチリハビリテーション・クリニック室長を経て、大阪教育大学障害児教育講座教授、現大阪教育大学名誉教授、大阪医科大学小児科客員教授。現大阪医科大学LDセンター顧問

小野次朗 : 1978年大阪大学医学部医学科卒業、大阪大学医学部小児科医員。1984年米国オハイオ州立大学コロンバス小児病院研究員。1987年米国医師資格取得。1989年大阪大学医学部助手。1992年医学博士取得。1994年市立豊中病院小児科部長。1996年大阪大学医学部附属病院小児科医局長(小児神経グループチーフ)。1999年和歌山大学教育学部障害児教育学教室教授

太田信子 : 1975年東京大学医学部保健学科卒業。1976年国立聴力言語障害センター付属職能職員専門職員養成所修了(現国立身体障害者リハビリテーションセンター学院言語聴覚学科)。1980年米国ギャロデット大学職能学修士課程修了、職能学修士。1988年淀川キリスト教病院、済生会茨木病院等にてスピーチセラピストとして勤務。1995年神戸総合医療専門学校言語聴覚士科講師。1996年土佐堀YMCAサポートクラス(LD児プログラム)講師。1999年神戸総合医療専門学校言語聴覚士科学科長。言語聴覚士、特別支援教育士SV

西岡有香 : 1979年神戸市外国語大学英米学科卒業。1980年大阪教育大学特殊教育特別専攻科修了。清恵会病院、大阪警察病院等にてスピーチセラピストとして勤務。1994年大阪教育大学研究科障害児教育専攻修了、教育学修士。1994年神戸YMCAサポートプログラム講師。2000年大阪市立大学文学部非常勤講師。言語聴覚士、学校心理士、特別支援教育士SV(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

(「BOOK」データベースより)

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キャロル・ターキントン

医療ライターおよび編集コンサルタント。ペンシルベニア州モーガンタウン在住

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