キャロリン・マーヴィン

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古いメディアが新しかった時 19世紀末社会と電気テクノロジー

キャロリン・マーヴィン

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784788508682
ISBN 10 : 4788508680
フォーマット
出版社
発行年月
2003年08月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
20cm,509p

内容詳細

19世紀後半の「電気の時代」人々はテクノロジーにどのような夢を抱いたのか。電灯、電信、電話、ラジオなどの“新しい”メディアをめぐる騒動とその意外な使われ方の中に、現代のニューメディア状況を逆照射する。

【著者紹介】
キャロリン・マーヴィン : ペンシルヴァニア大学アンネンバーグ校コミュニケーション論、助教授

吉見俊哉 : 1957年、東京生まれ。東京大学大学院社会学研究科博士課程単位取得退学。社会学・文化研究専攻。現在、東京大学社会情報研究所教授

水越伸 : 1963年、三重県生まれ。東京大学大学院社会学研究科博士課程中途退学。メディア論専攻。現在、東京大学大学院情報学環助教授

伊藤昌亮 : 1961年、栃木県生まれ。東京大学大学院学際情報学府博士課程在籍。メディア論専攻(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

(「BOOK」データベースより)

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