マージナル・オペレーション 12 アフタヌーンKC

キムラダイスケ

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784065142080
ISBN 10 : 4065142083
フォーマット
出版社
発売日
2019年01月23日
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
190p;19

内容詳細

日本ではニート、就外資系軍事企業で用兵の才能に開眼したアラタは、少年兵を率い、今やフリーの庸兵指揮官「子供使い」として悪名を馳せる。タイでアジア各地の救いようがない境遇の少年少女をチームに加え、ミャンマーの国境で領土拡張をもくろむ中国人民解放軍を阻止するビジネスを依頼されたアラタ。しかしミャンマー軍も一筋縄ではいかずクライアントの西側諸国も頼れない。混迷と劣勢のなか、諦めることだけはできない!

ユーザーレビュー

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読書メーターレビュー

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  • 流言 さん

    『くそ…っ おっぱいが…もう少し…くそっ、おっぱいが…』ら、ラブコメとバイオレンスの温度差が凄い……。風邪を引いてしまうぜよ。アラタやその仲間の視点からしたらミャンマー軍もうちょっとなんとかなるだろ! って思っちゃうところだけど、あちらはアラタとは目的も立場も違うしね。メタ的な話をすればミャンマー軍が有能だったらアラタが関われる余地がなくなるので、実力はあるが予算がないアラタと時間的・能力的な制約があるミャンマー軍という構図なのだろうか。アラタのプライベートに関しては、ジブリールは流石に犯罪だからね……。

  • 柏バカ一代 さん

    国連査察団の中にかつての英語教師がwwコレは言えない!お子様達には絶対に言えないw

  • capeta さん

    ミャンマーと中国の軍事紛争地帯で住民と軍側のいらぬ衝突を緩衝し続けるアラタ。英語教えてくれた人が再登場。ここでか〜!久しぶり。生じるイチャイチャ紛争。こりゃあイチャイチャしとるな。しとるな。。近づくオッパイにすぼむアラタの口。がんばれ、むっつりスケベ笑 青臭い偽善をのたまう日本からのお客さん。あちら側とこちら側の話はグッときた。750部隊を並列処理できるアラタの能力。凄まじすぎるが、これがムッツリに活用されたら妄想が止まらないだろうな。そしてジブリールが打って出る。面白かった!次巻も超楽しみ!

  • 毎日が日曜日 さん

    ★★★★ 斎藤さん登場。大半の日本人の反応はこんな感じだと思う。

  • ma273c さん

    兵士数が増えてもアラタは変わらずで指揮官としての才能は天井知らずな感じ。ジブリールとの関係はそろそろ一線超えてもいいよね

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