ガーシュウィン(1898-1937)

人物・団体ページへ

CD 輸入盤

ラプソディー・イン・ブルー、ピアノ協奏曲、パリのアメリカン人 プレヴィン(p、指揮)ロンドン響

ガーシュウィン(1898-1937)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
66943
組み枚数
:
1
レーベル
:
フォーマット
:
CD
その他
:
輸入盤

収録曲   

クラシック曲目

すべての収録曲を見る

  • George Gershwin (1898 - 1937)
    Rhapsody in Blue
    演奏者 :
    Previn, Andre (Piano), de Peyer, Gervase (Clarinet)
    指揮者 :
    Previn, Andre
    楽団  :
    London Symphony Orchestra
    • 時代 : 20th Century
    • 形式 : Rhapsody
    • 作曲/編集場所 : 1924, USA
    • 言語 :
    • 時間 : 14:51
    • 録音場所 : 06/1971, EMI Abbey Road Studio No. 1, London [Studio]
  • George Gershwin (1898 - 1937)
    An American in Paris
    演奏者 :

    指揮者 :

    楽団  :

    • 時代 : 20th Century
    • 形式 : Tone Poem
    • 作曲/編集場所 : 1928, USA
    • 言語 :
    • 時間 : 18:9
    • 録音場所 : 06/1971, EMI Abbey Road Studio No. 1, London [Studio]

ユーザーレビュー

総合評価

★
★
★
★
★

4.5

★
★
★
★
★
 
1
★
★
★
★
☆
 
1
★
★
★
☆
☆
 
0
★
★
☆
☆
☆
 
0
★
☆
☆
☆
☆
 
0
★
★
★
★
★
プレヴィンはピアニストだったのか指揮者だ...

投稿日:2021/07/17 (土)

プレヴィンはピアニストだったのか指揮者だったのか、というのは言うも愚かな話ですが、プレヴィン自身は自分がジャズを弾くピアニストであったことは忘れていなかったのだと思います。最後の一つ前の来日の時だったか、N響でマーラーを振った翌日くらいに、ブルーノート東京で小曽根真が出た時に音楽事務所の社長さんと聞きに来ていたのを覚えています。その程度には好きだったのだと思います。このプレヴィンの録音はまだ若い頃の録音ですが、弾き振りでのピアノが「これはこうでなければ」というような迷いの無い演奏に仕上がっています。それは、やはり曲を自家薬籠中のものにすることの出来たプレヴィンならではのものではなかったかと。

Verdi さん | 神奈川県 | 不明

0
★
★
★
★
☆
先日TVでプレヴィンを見ましたがさすがに老...

投稿日:2009/05/03 (日)

先日TVでプレヴィンを見ましたがさすがに老けてしまいました。しかし彼の功績たるや「大」と私は評価しております。特にクラシックとポピュラーのはざ間の橋渡しは彼の真骨頂領域で本盤もピアノと指揮を兼ねての活躍、ラプソディー・イン・ブルーなど中々聴かせるピアノとカデンツァ的な後のオーケストラの鳴らせ方・・決して双方ギラつかないしLSOも無理なく付いて来れる能力はやっぱりLSOと思いを新たにしました(BPOでこの種の演奏をした盤を聴いた事がありましたが違和感がつきまといました・・)。同曲を彼はPOとも再録していますがそれは未聴。

3

ガーシュウィン(1898-1937)に関連するトピックス

管弦楽曲 に関連する商品情報

おすすめの商品