和解論 2 主としての僕イエス・キリスト

カール・バルト

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784400302315
ISBN 10 : 4400302318
フォーマット
出版社
発行年月
2001年08月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
22cm,395,3p

内容詳細

和解論第二部、十五章「主としての僕イエス・キリスト」のうち、六十四節「人の子の高挙」の後半。邦訳前巻(2/1)と共に、第二部の中のキリスト論的部分を形成する。

目次 : 15章 主としての僕イエス・キリスト(人の子の高挙/ 人間の怠慢と悲惨/ 人間の聖化/ 聖霊とキリスト教団の建設/ 聖霊とキリスト教的愛)

(「BOOK」データベースより)

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人物・団体紹介

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カール・バルト

1886‐1968。スイスのプロテスタント神学者。無名の牧師時代に著した『ローマ書』(第一版1919年、第二版1922年)が当時の思想界に衝撃を与え、弁証法神学の中心的存在となる。ドイツの大学神学部(ゲッティンゲン、ミュンスター、ボン)に招かれて教授となるが、ナチズムと対立して講壇を追われた(その後

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