カール・ハインリヒ・マルクス

人物・団体ページへ

ゴータ綱領批判

カール・ハインリヒ・マルクス

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784003412640
ISBN 10 : 4003412648
フォーマット
出版社
発行年月
1999年07月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
230p;15

ユーザーレビュー

総合評価

☆
☆
☆
☆
☆

0.0

★
★
★
★
★
 
0
★
★
★
★
☆
 
0
★
★
★
☆
☆
 
0
★
★
☆
☆
☆
 
0
★
☆
☆
☆
☆
 
0

読書メーターレビュー

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

powered by

  • Z さん

    ポスト工業化時代超越する視点、すごいなと思う。経済、利潤の暴走は否定しているが、社会民主主義にも否定的であった側面、マルクスの思考の多元的な特徴をとらえるのに便利な書。教育の平等が現在いわれているが、それ一般等価関係に子どもたち置くってこと。確かなものは平等になく、資本主義がそのような等価もたらしたけど、本来ただ何かしらの交換があるだけで、結局それから飛びだす自由な動きが人間にある。不平等恐れず各教師なり教科書破って、人間がみずから制度に対抗しうる再生産=伝達可能な重要な知識を身につけること理想的かなぁ

  • さとまみ読書垢2(小説・その他専用) さん

    ノート。

  • YY さん

    いままで完全に社会主義国家の位置づけを間違えてたことに気付いた。あれはまだ完成じゃないのね。でも、国家廃止ののちにある秩序って考えにくいが、どうなんだろう。と、こういうことを思わせてくれた。

レビューをもっと見る

(外部サイト)に移動します

人物・団体紹介

人物・団体ページへ

カール・ハインリヒ・マルクス

1818年5月5日‐1883年3月14日。現在のドイツ、トリーアの地において、ユダヤ教ラビの家系に生まれる。経済学者、哲学者、ジャーナリストにして、革命家。19世紀から20世紀において、最も影響力があった思想家の一人。21世紀の今日でもその思想の有効性が語られている。青年時代から哲学を専攻、ヘーゲル

プロフィール詳細へ

社会・政治 に関連する商品情報

おすすめの商品