SACD

『プロムナード・コンサート』 カラヤン&フィルハーモニア管弦楽団(1960)

カラヤン、ヘルベルト・フォン(1908-1989)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
WPCS12680
組み枚数
:
1
レーベル
:
:
日本
フォーマット
:
SACD
その他
:
ハイブリッド

商品説明

プロムナード・コンサート(1960)
カラヤン&フィルハーモニア管弦楽団


カラヤン没後25年記念発売盤SACD
アビイ・ロード・スタジオによる新リマスター使用
国内企画盤

聴かせ上手といわれたカラヤン面目躍如のクラシカル・ポップ・アルバム。ワルトトイフェル、ヴァインベルガー、シャブリエ『楽しい行進曲』は唯一のステレオ録音。(Warner Classics)

【収録情報】
・ワルトトイフェル:ワルツ『スケートをする人々(スケーターズ・ワルツ)』 op.183
・ヨハン・シュトラウス2世:トリッチ・トラッチ・ポルカ op.214
・ヨハン・シュトラウス1世:ラデツキー行進曲
・シャブリエ:狂詩曲『スペイン』
・シャブリエ:楽しい行進曲
・ヨハン・シュトラウス2世:ポルカ『雷鳴と電光』 op.324
・スッペ:喜歌劇『軽騎兵』序曲
・ヴァインベルガー:歌劇『バグパイプ吹きのシュワンダ』より ポルカ
・オッフェンバック:喜歌劇『天国と地獄』序曲

 フィルハーモニア管弦楽団
 ヘルベルト・フォン・カラヤン(指揮)

 録音時期:1960年9月
 録音場所:ロンドン、キングズウェイ・ホール&アビー・ロード第1スタジオ
 録音方式:ステレオ(アナログ/セッション)
 SACD Hybrid


【カラヤン没後25年記念発売盤:SACD20タイトル】
世紀の大人気指揮者、ヘルベルト・フォン・カラヤンの没後25年の年にお届けするカラヤン芸術の精華。
全て最新リマスター音源によりその豊麗な世界が更に輝きをまして登場!!
リマスター音源のメリットを最大限追及する高音質アイテムとして登場するSACD-ハイブリッド盤シリーズ。(Warner Classics)

内容詳細

小品への真摯な取り組みが高い評価を受けていたカラヤンのクラシック・ポップ・アルバム。ワルトトイフェルやワインベルガーなど、カラヤンの真骨頂といえる見事な演奏が味わえる。伝説の名手ブレインのホルンも聴きもの。(CDジャーナル データベースより)

収録曲   

総合評価

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もし、これからクラシック音楽を聴き始めよ...

投稿日:2021/07/18 (日)

もし、これからクラシック音楽を聴き始めようかとお考えの方、是非このCDをお勧めします。堅苦しい話は無し!ともかく楽しめます。音楽の素晴らしさを極上の指揮と演奏ですごせるカラヤンのフィルハーモニア時代を代表する1枚です。

困ったお父さん さん | 三重県 | 不明

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懐かしいと聴いたところ、解説を読んで、な...

投稿日:2014/09/12 (金)

懐かしいと聴いたところ、解説を読んで、なるほど、この盤はステレオで60年に、録音し直した物だと分かりました。私が昔聴いたのは53から55年にかけてのモノだったということです。それ以上に、当盤は録音も含めステキです。ホルンさんのおっしゃるとおり、ホルンはブレインでなく、シビルです。でも、両方ともいいですね。ワルトトイフェルをブレインで聴くなら、カラヤンEMIBOX1集や、蔵盤の中で聴けますよ。

喫茶坊 さん | 埼玉県 | 不明

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LPの時代から超有名な演奏で、今更当アルバ...

投稿日:2014/09/01 (月)

LPの時代から超有名な演奏で、今更当アルバムについてのコメントは差し控えたいが、ワーナーミュージックさんにお願いがあります。 旧EMIの音源がこれから多数再発売されることでしょうが、EMIのロゴは是非使い続けてほしいのですが、無理なのでしょうが?

yasumin さん | 富山県 | 不明

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