カサリン・アンホールト

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わたしがあかちゃんだったとき

カサリン・アンホールト

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784579403042
ISBN 10 : 4579403045
フォーマット
出版社
発行年月
1990年11月
日本
共著・訳者・掲載人物など
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追加情報
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21×21cm,24p

ユーザーレビュー

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読書メーターレビュー

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  • ふじ さん

    泣きそうになってしまった。子育てでストレスたまって行き詰まりそうな時に読んだせいもあるかな。こんな頃もありました。時に辛くても、楽しい時を忘れずに。角野さんの訳もステキな日本語。

  • 原口 南 さん

    自分が生まれる前のこと、生まれたときのことを聞いて、愛されていることを実感できる、素敵な絵本だった。

  • 遠い日 さん

    キャスリーン・アンホールトの絵を求めて。幼かったころの自分の話を聞くのが子どもは大好きだ。うちの子たちも写真を見ながら、あれこれ話してやると喜んだものだった。それはとりもなおさず、自分がじゅうぶんに愛されてきたことの確認であるからだ。だから、こういう時間を親子で持つことはとっても大切。

  • かおりママ さん

    2歳11カ月。絵本の中の女の子が娘にそっくりと思った。トイレでトイレットペーパーを長く出してたり、踏み台に上ってお皿を洗おうと「ママ、みずだして」と袖を濡らしたり、洗濯物を持ってくれたりしてた。感動した。娘が「このほん、じぶんでよむ」と言い張った。気に入ったってことかな。

  • ツキノ さん

    三男に読んだら「せいかつみたい」ちょうど生活の授業で自分が小さかった頃の写真と親からの手紙を持参して成長記録を作ったのでした。この絵本は三歳の女の子があかちゃんだった頃を振り返っています。

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