オーギュスタン・ティエリ

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メロヴィング王朝史話 上

オーギュスタン・ティエリ

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784003346112
ISBN 10 : 4003346114
フォーマット
出版社
発行年月
1992年08月
日本
共著・訳者・掲載人物など
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追加情報
:
267p;15X11

ユーザーレビュー

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読書メーターレビュー

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

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  • xin さん

    トゥールのグレゴリウスの『歴史十書』を物語として再構成したもの…らしい。メロヴィング朝の開祖クロヴィスの孫の代に王国が四人の王に分割された結果始まるぐだぐだの骨肉の争い連綿と書いたもの。正直この時代に馴染がなさすぎて読みづらい。

  • 吾等喜寿哲雄 さん

    地名、人名などに不案内で読むのがひどく苦労した

  • 鮭 さん

    クローヴィスの息子、クロタール1世以後の分裂したメロヴィング朝フランク王国を巡る話。 陰謀、裏切り、虐殺、何でもありの血生臭い話です。 当時の世相やゲルマン人がいかに蛮族であったか、古代ローマの遺産やキリスト教がいかにその統治を助け影響を与えたかがわかります。 難しい本ではありませんが、その時代の色がストレートに伝わってきます。

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