オッフェンバック(1819-1880)

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CD 輸入盤

『ペロニラ親方』全曲 マルクス・ポシュナー&フランス国立管弦楽団、ヴェロニク・ジャンス、シャンタル・サントン=ジェフリー、他(2019 ステレオ)(2CD)

オッフェンバック(1819-1880)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
BZ1039
組み枚数
:
2
レーベル
:
:
Europe
フォーマット
:
CD
その他
:
BOOK付き,輸入盤

商品説明


ジャンスが活躍! ポシュナーが描くオッフェンバック晩年のドタバタ喜劇

1971年ミュンヘン生まれのマルクス・ポシュナーによる、オッフェンバック晩年の喜劇。ヴェロニク・ジャンスが重要な役回りで活躍するほか、シャンタル・サントン=ジェフリー、タシス・クリストヤニスなど「BRU ZANE」レーベルやフランス・オペラで活躍する若手からベテランまでのメンバーが名を連ねています。
 マドリードで名を馳せるチョコレート職人ペロニラの娘マノエラが、老人のドン・ガルドナと結婚することになりますが、ペロニラの妹レオーナ、兵士リパルドス、公証人の書記フリモスキーノらの策略により、若くて才能豊かな音楽家アルバレス(ソプラノが演じます)が新郎に差し替えられて現場は混乱。結局はマノエラとアルバレス、レオーナとドン・ガルドナが結婚してめでたしめでたし、といった奇想天外なお話。現在では序曲が時折演奏される程度のこの作品が、ここでは生き生きと魅力的に描かれています。(輸入元情報)

【収録情報】
● オッフェンバック:歌劇『ペロニラ親方』全曲


 ヴェロニク・ジャンス(ソプラノ/レオーナ)
 アントワネット・ダンネフェルド(メゾ・ソプラノ/フリモスキーノ)
 シャンタル・サントン=ジェフリー(ソプラノ/アルバレス)
 アナイス・コンスタン(ソプラノ/マノエラ)
 ディアナ・アクセンティ(ソプラノ/パキータ、マリエッタ、ロジーナ)
 エリック・ユーシェ(テノール/ペロニラ)
 タシス・クリストヤニス(バリトン/リパルドス)
 フランソワ・ピオリーノ(テノール/ドン・ガルドナ)
 パトリック・カボンゴ(テノール/大ヴェラスケス)
 ロイク・フェリックス(テノール/小ヴェラスケス)
 ヨアン・デュブルク(バリトン/ドン・エンリケ侯爵)
 マチュー・レクロアール(バリトン/ドン・ファブリス、第1の青年)
 ラファエル・ブレマール(テノール/公証人、ペドリッロ)
 ジェローム・ブーティリエ(バリトン/ル・コレヒドール、ボリドワソン、フアニート)
 フィリィップ・ニコラ=マルタン(バリトン/フェリペ、アントニオ、第2の青年)
 アントワーヌ・フィリッポ(バリトン/執事、執行官、従者)
 フランス放送合唱団
 フランス国立管弦楽団
 マルクス・ポシュナー(指揮)

 録音時期:2019年5月31日、6月1日
 録音場所:パリ、シャンゼリゼ劇場
 録音方式:ステレオ(デジタル/ライヴ)


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