Zope技術入門 Zopeの基礎からWebサーバーの開発まで

エーモス・ラテイエ

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784894714137
ISBN 10 : 4894714132
フォーマット
出版社
発行年月
2002年07月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
23cm,397p

内容詳細

WebDAVクライアントからZopeに接続する方法や、PythonとDTMLの使い分けや、セキュリティ機構の使い方など、さまざまな事がらを解説。

目次 : 第1部 Zopeの概要(Zopeの概要/ Zopeの使い方 ほか)/ 第2部 ZopeでのWebアプリケーションの作成(ユーザーとセキュリティ/ 変数と高度なDTML ほか)/ 第3部 Zopeでの高度なWebアプリケーションの開発(スケーラビリティとZEO/ Zopeの拡張)/ 第4部 付録(DTMLリファレンス/ APIリファレンス ほか)

【著者紹介】
エーモス・ラテイエ : Zopeを開発したZope Corporationでソフトウェアエンジニアとして働いている。彼がPythonのハッキングを始めたのは、Python 1.3のときであった。また、Zopeの前身であるBoboを最初に使い始めたユーザーの1人でもある。Boboを使って、Hewlett PackardなどのWebアプリケーションを作成した。その後、Zope Corporationに入社し、Zopeの誕生を手助けした。Zopeの初期のネットワークとXMLのサポートに関する大部分を作成した。最近では、トレーニング教材を開発したり、オンラインヘルプシステムを作成したり、Zopeについての公式なドキュメントや雑誌記事を書いたりした。現在は、Zopeの将来的な方向の計画を練っている

ミッシェル・ペレティエ : Zopeがオープンソースになったのとほぼ同じ1999年1月から、Zope Corporationのためにソフトウェア開発者として働いている

高橋研一 : 1960年長野県生まれ。約10年間ソフトウェア開発や社内研修業務に携わった後、在宅技術翻訳者として独立する。OS、サーバー製品、開発環境、オブジェクト指向方法論、研修コーステキストなど、IT分野の翻訳を幅広く手がける(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

(「BOOK」データベースより)

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エーモス・ラテイエ

Zopeを開発したZope Corporationでソフトウェアエンジニアとして働いている。彼がPythonのハッキングを始めたのは、Python 1.3のときであった。また、Zopeの前身であるBoboを最初に使い始めたユーザーの1人でもある。Boboを使って、Hewlett Packardなどの

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