エルマー・ネーヴェリング

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ユルゲン・クロップ 選手、クラブ、サポーターすべてに愛される名将の哲学

エルマー・ネーヴェリング

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784781618258
ISBN 10 : 4781618251
フォーマット
発行年月
2019年10月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
417p;19

内容詳細

退屈なサッカーはもういらない。革新的な戦術と情熱的な指導。今もっとも注目すべき監督の手腕と実像。

目次 : ユース時代/ 平凡なプロ選手時代―師ヴォルフガング・フランク監督の教え/ 監督クロップの誕生―マインツの選手から突如監督に/ 3度の1部昇格争い、降格、そしてマインツとの別れ/ 「第2の愛」―ドルトムントでの新たな挑戦/ ブンデスリーガ史上最年少の優勝チーム―2010‐2011シーズン/ リーグ連覇と初の2冠―2011‐2012シーズン/ 1997年以来のCL決勝進出―2012‐2013シーズン/ ドルトムントとの別れ/ クロップのサッカー哲学―戦術、トレーニング、チームの成長/ クロップを支える男たち―監督をサポートする「頭脳」と「目」/ クロップという人間/ 欧州トップクラブかドイツ代表監督か―今後の挑戦の舞台

【著者紹介】
エルマー・ネーヴェリング : 1976年生まれ。サッカージャーナリスト

大山雅也 : 1978年生まれ。ドイツ語翻訳者。早稲田大学第一文学部ドイツ文学専修、ハインリッヒ・ハイネ大学デュッセルドルフ言語学科卒業。ドイツを拠点にフリーランスとして活動し、産業翻訳も手がける

鈴木良平 : 1949年生まれ、東京都出身。サッカー指導者、解説者。東海大学卒業後、1973年にドイツ(当時は西ドイツ)のボルシア・メンヒェングラードバッハにコーチ留学し、同時にDFB(ドイツサッカー連盟)の指導者養成コースを受講し、1975年にはブンデスリーガの監督資格であるS級ライセンスを取得。1984‐85シーズンには、アルミニア・ビーレフェルトでヘッドコーチを務めた。帰国後は女子サッカーの発展に尽力し、1985年には日本女子代表の初代専任監督に就任。1996年には再びドイツに渡り、ケルンやレヴァークーゼンに帯同。1998年にはアビスパ福岡のヘッドコーチを務めた(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

(「BOOK」データベースより)

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読書メーターレビュー

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  • へなちょこらんなー さん

    普通だと3年周期と言われる監督の周期がなぜこの人の場合、長期、維持できるのか興味が湧いて読み始める。マインツで選手から監督になるまでの経緯などまでは面白いのだが、期待した内容とは異なり、途中で挫折。諦めた。

  • ゆうき さん

    ★★★★☆4.0クロップ監督(の手腕)が好きで、読みはじめた本!人柄も分かり、とても面白くさらに好きになりました!カリスマです!勉強になりました!

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