燃える水の国 タンタンの冒険旅行

エルジェ

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784834008203
ISBN 10 : 4834008207
フォーマット
出版社
発行年月
1988年12月
日本
共著・訳者・掲載人物など
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追加情報
:
31cm,62p

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読書メーターレビュー

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  • kiyoka さん

    「燃える水」とはすなわち石油のこと。ある日発火するガソリンが出回って大騒ぎに。だんだんと国際問題まで発展していきついに戦争勃発か?石油タンカーに乗り込むタンタン。そしてアラブ諸国のとある国へ。首長の息子の悪ガキアブダラーが人質に取られてさあ大変。『黒い島の秘密』のドクター・ミュラーや『ファラオの葉巻』のオリベイラさんも再登場。砂漠の風景も素晴らしかった。

  • うららん さん

    スタンドでガソリンを入れたデュポン&デュボンの車が直後爆発。石油の変質による事故が多発。事件をおって船に乗るデュボン&デュポン。船乗りに変装しているが悪目立ちして可笑しい。タンタンは砂漠で黒幕ドクターミュラーに会う。「ファラオの葉巻」のオリベイラも登場。後半は誘拐された首長の息子アブダラーのイタズラに皆が振り回され…今回の黒幕はアブダラーだな(笑)

  • thayami さん

    次男の興味は、まだ見たことがない「砂漠」のようだ。確かに想像がつきにくかもしれないなぁ・・・。今回の”ツボ”は双子のインターポールのドタバタ、そして王子のいたずら。そして、毎回、社会風刺も感じる。今回は油田を通した先進国や企業の思惑と、それに振り回される人々。悲しいかな、未だに、時に紛争にすら発展する資源利権。著者はそこまでさすがに見通してはいなかったとは思うが、少し寂しい現実・・・。

  • かおりママ さん

    長女7歳。図書館本。独り読み。パパの借りてきた本を娘がゲラゲラと笑いながら読んでいた。タンタンの冒険旅行10。

  • ととろ さん

    最後に船長さんが出てほっとする・・・。もしかして、船長さんのことが好きになったのかしら、私(*^_^*)

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