レッド・ラッカムの宝 タンタンの冒険旅行

エルジェ

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784834009521
ISBN 10 : 4834009521
フォーマット
出版社
発行年月
1983年10月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
31cm,62p

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読書メーターレビュー

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  • kiyoka さん

    海賊レッド・ラッカムの残した宝探しに繰り出したハドック船長とタンタンたち。ビーカー教授初登場。サメ型の潜水艦が超かわいい。こうしてムーランサールはハドック船長のすみかに。ビーカー教授が一緒に住んでるわけもわかった。それにしても当時の潜水。スキューバダイビングなんてまだ無かったんだ。宇宙服みたいな潜水着。ホースで船上から空気を送ってる。しかも手動でポンプを回してたなんて。デュポンとデュボンおつかれさま。このタイプは今でもあるけど、こっちの方が古かったんだ。海の中の景色がとってもキレイ。

  • うららん さん

    シリーズ折り返しの12作目。『なぞのユニコーン号』の続き。いよいよレッドラッカムの宝を求めて海の旅へ。この話からビーカー教授が登場します。ここまで会話が成り立たないのは逆にアッパレ(笑)一冊が宝探しなので子供でも楽しめそう。前に順不同で読んだ作品でハドック船長がお屋敷に住んでいてビックリしたけれどなるほど!城主となった経緯がわかりスッキリ。いよいよタンタンの物語も後半になり今後のタンタンや個性豊かな友人たちの活躍も楽しみ。個人的にはスノーウィに注目。

  • thayami さん

    『なぞのユニコーン号』の続き。ビーカー教授、登場!そしてムーランサール城と、船長のつながりも見所。インターポールの双子が、今回も場を”和ます”。今回の鍵は「ポンプ」。小物もタンタン・シリーズでは貴重な役割。特に傘とお酒。ベルギーだが、イギリスのファッション(気候)の影響を受けているのかなぁ・・・。次男が図書館から借りてくる順番が”任意”なので、親子で「あ〜、こうだったんだぁ!」と”意外な”会話が弾む!

  • スズコ さん

    伝説のビーカー教授、初登場版。船長との噛み合ってなさが秀逸。タンタンは本当によく出来る子だなぁ。

  • QT さん

    なぞのユニコーン号からの続き…ビーカーさんのキャラいけてます!船長とのコンビくっくっくっ!!うけました!

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