ファラオの葉巻 タンタンの冒険旅行

エルジェ

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784834001648
ISBN 10 : 4834001644
フォーマット
出版社
発行年月
1987年03月
日本
共著・訳者・掲載人物など
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追加情報
:
31cm,62p

ユーザーレビュー

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読書メーターレビュー

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  • kiyoka さん

    この巻あたりから絵が細かくなって地図なんかも出てきて史実に忠実になってきている。ファラオというからにはエジプトが舞台かと思いきやポートサイドは最初だけで、いつの間にかアラビア半島を抜けてインドにまで行っちゃってる。相変わらず展開が早い。デュポンとデュボンも初登場(?)今回のは船旅から始まっていて海や船の絵がとってもよかった。けっこうキャラの濃かったフィレモンさん。今後も登場するのかな?

  • thayami さん

    タンタン・シリーズの中でも、特に冒険の醍醐味を感じる。絶対絶命のピンチからの脱出や、ちょっとおとぼけのインターポールの双子の初登場など、見所たくさん。お気に入りはスノーウィのお棺!?「あれは子供用なのか、犬用なのか」が、読後の次男の疑問だった。(笑)。なお、読む順番が逆になったが、『青い蓮』をおぼろげながら思い出す・・・。(汗)

  • うららん さん

    タンタン四作目。今回の敵は麻薬密輸犯。船で旅行中のタンタンはファラオの墓を探すフィレモンと出会う。ファラオの墓に辿り着くがそこには墓を訪れた学者達がミイラにされ麻薬が…。ラスタポフロスやデュポン&ディボンが登場。益々カラフルになってコマの絵も細かくなりイラストも楽しめる。象語を話すタンタンがgood♪

  • la さん

    命の危機が多すぎる。タンタン、すごく頭が切れるわりに、天然なところがいいな。

  • kuy さん

     ここからどんどん敵の設定も濃くなっていき、展開もさらに多くなっている。デュポンとデュボンがタンタンに接触したのも、アランが出てきたのもこの巻からで、今後のキャストの多様性を予感させてくれている。  昔読んだ時もそうだけど、海がとても独特で、これがまさに海という感覚を与えてくれるようなこの線がとても好き。  あとこれは驚いたけど、P15でパシャさまが持っている本って「めざすは月」じゃん  時軸どうなってんだよ笑

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