ななつの水晶球 タンタンの冒険旅行

エルジェ

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784834003574
ISBN 10 : 4834003574
フォーマット
出版社
発行年月
1985年10月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
31cm,62p

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読書メーターレビュー

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  • kiyoka さん

    しまった。これも次回へと続く、だった。インカ帝国最後の皇帝ラスカル・カパックのミイラを持ち帰った調査隊が次々に謎の水晶球でおそわれる。ムーランサールでの貴族的な生活にあわそうと乗馬や片眼鏡に挑戦してるハドック船長。でもやっぱり船長服姿の方が似合ってるね。あっ。ネストルも込みだったんだ。スノーウィが追いかけ回してるネコもかな。拉致されたビーカー教授を追ってまたまた南米へと向かうタンタン。次回『太陽の神殿』へ。

  • キジネコ さん

    インカ文明を探る調査隊が発見した帝国の墳墓、皇帝ラスカル・カバックのミイラの呪いか?調査達のメンバーが一人、また一人と謎の病におかされてゆく。そしてハドック船長の親友ビーカーさんの失踪・・・ タンタンと愛犬スノーウイの活躍は?! 時代のファッション・風俗・乗り物や思想まで楽しめるシリーズ、今の子供には不評?ならば、昔確かに子供だったなと思い出せそうな大人達にオススメを致しましょう。押入れ整理で発掘再読。思えば小学生の頃、前髪をタンタンみたいに上げることに拘るヤツシ(カッコつけ〜)小僧でした。

  • うららん さん

    インカ文明の解明に向かっていた調査隊が帰ってきた。この記事を列車で読んでいるタンタンは隣の紳士に「王様の墓を荒らしてバチ当たりだ。たたりに合う…」と話しかけられ物語が始まる。そして次々と調査隊らが謎の昏睡状態に陥る。事件を追っていたタンタンとハドック船長。途中ビーカー教授が誘拐されて『太陽の神殿』へ続く。いつも会話にならずイライラしているハドックだかやはりビーカーのことが心配で必死になる姿が愛しい。アルカサル将軍やカスタフィオーレ夫人の登場も嬉しい。姿を見せなかった黒幕だが正体が見えはじめ次話が気になる。

  • thayami さん

    冒険、推理が軸とは思うが、個々の脇役も光りますね。今号はビーカーさんと、(船長の)執事さんかな・・・・。無論、謎解きも楽しみ。ただし・・・、結論は『太陽の神殿』なんだぁ・・・。(汗)学校の図書館になかったら、もやもや気分のまま、次の一時帰国まで持ち越し!、な〜んてことになるかも・・・。(涙)

  • kumo さん

     本格的にオカルトになりました。アルカサル将軍やカスタフィオーレなど、「かけた耳」を思い出されてくれる懐かしい顔が出てきました。  ペルーからチリまで連なるインカ帝国の墳墓を探検し戻ってきた探検隊員が謎の毒手にかかる。今回はデュボンとデュポンが持ちかけてきました。  船長は前作より大富豪となり、格好も不恰好な片目メガネに紳士服。家に飛び込んできた火の玉はおそらく球電ではないかな。どうやって操ったかは知らないけど。  そしてムーランサール城で居候のビーカー博士が誘拐されてしまった。

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