エリナー・ファージョン

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ねんねんネコのねるとこは

エリナー・ファージョン

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784566003989
ISBN 10 : 4566003981
フォーマット
出版社
発行年月
1998年10月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
23X23

ユーザーレビュー

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読書メーターレビュー

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

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  • yumiha さん

    読み友さんレビューに惹かれた絵本。どのページの猫も寝ているだけなんやけど、エエわぁ。うんうん、こんな顔して寝てるよね。そして、気づいたことは、寝顔の猫は、その鼻が自己主張してる。猫って、肉球とか尻尾とか背中のラインとかよく動く耳に注目されることが多いけれど、鼻はほとんど取り上げられたことがない。読み終えて、鼻をもう一度眺めた。猫好きにはたまらんぜよ。

  • mntmt さん

    どこでも寝ちゃうネコ。綺麗な毛並みにうっとり…

  • ろくべえ さん

    〈読メ〉★★★★★ 小低〜 読み友さんのレビューを見て、ファージョンがこんな素敵な絵本を描いていたとは知らず即、図書館で借りてきました(*^▽^*)どのページもたまりません。言葉もリズムがあって、原文は韻を踏んでいるのでしょうか。猫の寝姿を知り尽くしている絵に癒され、どこかで見覚えがあるタッチだと思ったら『サンタクロースとしろいねこ』の画家さんでした。この絵本は欲しい!

  • HoneyBEE さん

    ねんねんねこの ねるとこは タンスのひきだし くつのなか 入れるとこならどこだって。ねむねむ ねんねん ひなたぼっこが恋しい季節。

  • 遠い日 さん

    本当に気持ちよさそうに眠るネコの姿に、穏やかな気持ちにさせられる。本当は、ネコはどこででも寝たりしないけれど、アン・モーティマー描くところのネコはいつも全く愛らしさ120%。

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人物・団体紹介

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エリナー・ファージョン

1881‐1965。英国ロンドンで人気作家の父のもとに生れる。若い頃から脚本や詩集を執筆し、40歳のときに『リンゴ畑のマーティン・ピピン』で作家としての地位を確立する。その他の作品に『本の小べや』(カーネギー賞受賞)などがあり、すぐれた児童文学者として第1回国際アンデルセン賞を贈られる

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