中世の庭の薬草事典 癒しと恵みのハーブ[ひみつの本棚シリーズ]

エリカ・ライス

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784766139303
ISBN 10 : 4766139305
フォーマット
出版社
発行年月
2025年08月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
確実に帯が付いた状態での出荷、また初版など版のご指定はお約束しておりません。

内容詳細

中世ヨーロッパでは、フランス語で薬用植物を意味する「simples」が、あらゆる病気や不調の治療に使われていました。
本書では、現代でも自然療法に用いられる約40種類の薬用植物の効能や使用法を解説しています。

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読書メーターレビュー

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

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  • starbro さん

    ひみつの本棚シリーズを読み続けています。今回は薬草辞典、中世の魔女が持っていそうな雰囲気、魔女狩りの嵐が吹いたら、持っているとヤバイ本です。https://www.graphicsha.co.jp/detail.html?p=61209

  • 多岐 さん

    小口がゴールドで装丁が可愛い。1ページが厚くてやや手を擦ると切りやすいかも。薬草ごとにイラストと効能や効果、利用方法や料理レシピ、保存の際の注意などが載っている。 中世の薬草というと知らないものが多いかと思いきや、ヨモギ、ヒナギク、コリアンダー、ラズベリー、ローズマリーなど、聞いたことのあるものもたくさん載っていて面白かった。

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エリカ・ライス

著述家、翻訳家。植物や庭園の世界に魅せられ、歴史と経験、実用的アドバイスを中心とした書籍を刊行。翻訳も手がける

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