リジーの庭 「自負と偏見」それから

エマ・テナント

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784900845879
ISBN 10 : 4900845876
フォーマット
出版社
発行年月
1999年08月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
251p;20

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読書メーターレビュー

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  • viola さん

    『高慢と偏見』のエマ・テナントが書いた続編に『ペンバリー館』『続 高慢と偏見』(どちらも同じ)がありますが、更にその続編がこの『リジーの庭』です。エリザベスとダーシーが結婚して19年。娘と息子に恵まれ、傍目には幸せそうな一家だが実は息子には問題が・・・。今回の物語の軸となるあるエリザベスの心理に色々矛盾点が多く、そもそも成り立ってないのでは?と思ってしまいます。ベネット家の姉妹5人のうち1人が物語前に亡くなっていて驚き。

  • 葉月 さん

    Cの下

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人物・団体紹介

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エマ・テナント

1937年ロンドン生まれ。63年に処女作The Colour of Rainをキャサリン・エイディの名で発表するが、以後は本名のエマ・テナントで多数の小説を刊行、イギリス古典の続編も多く手がける

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