エトムント・フッサール

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幾何学の起源

エトムント・フッサール

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784791760343
ISBN 10 : 4791760344
フォーマット
出版社
発行年月
2003年04月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
20cm,320p

内容詳細

「西洋哲学への新しい解釈」を提起して独創的な思索活動をつづけるデリダが、フッサールの著作を自ら翻訳解説し、自己の思想的出発の宣言ともした問題の書。

目次 : 『幾何学の起源』序説/ 幾何学の起源

(「BOOK」データベースより)

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人物・団体紹介

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エトムント・フッサール

1859‐1938。オーストリア出身のドイツ系ユダヤ人の哲学者。少年時代から数学と自然科学に興味を持っていたが、1884年から2年間ウィーン大学のブレンターノの下で哲学を学んだことを契機に、以後哲学研究に進んだ。ものをありのままに直視する誠実さとその筋道を正しくたどる理論構築の必要を説き、現象学とい

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