エウゲーニー M ラチョフ

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てぶくろ ウクライナ民話 世界傑作絵本シリーズ ロシアの絵本

エウゲーニー M ラチョフ

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784834000504
ISBN 10 : 4834000508
フォーマット
出版社
発行年月
1965年11月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
28cm,15p

内容詳細

雪の上に落ちていた手袋にネズミが住みこみました。そこへ、カエルやウサギやキツネが次々やってきて、とうとう手袋ははじけそう……。個性ある動物の表情が特にすばらしい傑作です。 3才から

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読書メーターレビュー

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

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  • らったった さん

    部屋を整理していたらでてきました。子供の頃に書いていたであろう、らくがきが(^^)ちょっと恥ずかしくもあり、懐かしくもある。どうやらこれは思い出深い絵本が見つかったぞと朝からほくほくしています(*^^*)

  • ♪みどりpiyopiyo♪ さん

    冬のお話で涼をとりました。ひんやり気分(ღ′◡‵) ■ウクライナの民話なんですって。動物たちがてぶくろから仲良く顔を出している様子や、てぶくろがだんだんおうちになっていく様子もかわいくてわくわくします。■お伽の世界では、時に 空間や時間や重力などの制限はなく、読んでいると子供の頃の感覚を微かに思い出します。■お終いには、さっと現実へ戻しつつ、おじいさんの姿は見せないのがよいなーと思いました。絵本にあるのは、妖精の様な動物達の世界。■冬になったら また読も♪

  • Hideto-S@仮想書店 おとなの絵本 月舟書房 さん

    ウクライナ民話。おじいさんが森で落としたてぶくろに集まる7匹の動物たち。おいおいおい……そんなアホなと思いつつ、ぬくもりを求めてやってくる動物たちの期待に応えて伸びる伸びる魔法のてぶくろ。暖かそうだけど、いかにも息苦しい。隣に怖そうな動物もいる。自分なら寒い方がずっといい。いろんな版があるけど、1965年11月初版のこの本が最初なのかな。動物が動物らしく描かれている。手に取ったのは2013年11月発行の154版!

  • masa@レビューお休み中 さん

    懐かしいと思い、古本屋で見つけて購入してしまいました。すっかり忘れてましたが、この絵本、子供の頃よく読んでいたような気がします。内容は全然覚えていなかったので、読んでビックリしたのですが、こんなお話でしたっけ?あまりにも奇抜なお話で、どう捉えていいかわからなかったです。お話はいたって単純で、雪の日におじいさんが落としていった手袋に動物たちが入るという内容です。ねずみが入り、次にうさぎが入り、次から次へと動物たちが入っていくのです。たったひとつの手袋の中に…。ほーら、思わず首を傾げてしまう不思議さでしょう。

  • momogaga さん

    【オトナこそ絵本を】こどもの頃から何回も読んだ絵本。冬になると読みたくなります。登場する動物も個性があり過ぎ。

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