CD 輸入盤

Sym.1, Etc: Leaper / Gran Canaria Po

ウォルトン(1902-1983)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
74321391242
組み枚数
:
1
レーベル
:
:
Germany
フォーマット
:
CD
その他
:
輸入盤

収録曲   

クラシック曲目

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  • Sir William Walton (1902 - 1983)
    Comedy Overture "Scapino"
    演奏者 :

    指揮者 :
    Leaper, Adrian
    楽団  :
    Grand Canary Philharmonic Orchestra
    • 時代 : 20th Century
    • 形式 : Overture
    • 作曲/編集場所 : 1940, England
    • 言語 :
    • 時間 : 8:21
    • 録音場所 : , [Studio]
  • Sir William Walton (1902 - 1983)
    Siesta
    演奏者 :

    指揮者 :

    楽団  :

    • 時代 : 20th Century
    • 形式 : Tone Poem
    • 作曲/編集場所 : 1926, England
    • 言語 :
    • 時間 : 5:23
    • 録音場所 : , [Studio]

ユーザーレビュー

総合評価

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上品で端正な音楽作りには好感が持てますが...

投稿日:2011/07/07 (木)

上品で端正な音楽作りには好感が持てますが、いかんせんオケが非力、アンサンブルも微妙な箇所が結構あります。 このコンビでのマーラー等は、なかなかの好演だっただけに残念。 解釈も少しこなれきっていないのか、ところどころ曖昧な感じが見受けられます。 オケがロンドン響やロイヤルフィルあたりだったら良かったのになぁ...と悔やまれるところ。

トニーさん さん | 三重県 | 不明

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ウォルトンの交響曲第1番は、これまでほぼ...

投稿日:2009/08/25 (火)

ウォルトンの交響曲第1番は、これまでほぼイギリスの指揮者かイギリスのオケによるものしかなく、世評では、プレヴィン・LSOの評価が高い。廉価盤では、ポール・ダニエル盤がNAXOSから出ていて、なかなか好評だが、リーパーとカナリア諸島のオケによるこの録音も捨てがたく、コストパフォーマンスもかなり高い。オケの重量感が、LSOなどと比べるとやや劣り、弦も細めだが、大きな不満はない。録音も、ややオフだが、インパクトを削ぐほどではなく、音の密度は十分ある。演奏は、プレヴィン、ラトル、リットン盤などと比べると、やや鋭角的な切込みが不足しているようにも思うが(特に第二楽章で)、フィナーレの壮大な盛り上がりは、上記名盤に劣るものではなく、この曲に初めて接する人にも、十分勧められる内容だと思う。

七海耀 さん | 埼玉県 | 不明

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