ウォルター・ジョン・ウィリアムズ

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必殺の冥路

ウォルター・ジョン・ウィリアムズ

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784150109196
ISBN 10 : 4150109192
フォーマット
出版社
発行年月
1991年03月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
511p;16X11

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読書メーターレビュー

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  • Small World さん

    多分、前作よりも好きかな。映画化に向いてそうな話ですよね。きっと、この作者は、映画とかで育った世代なのかな。

  • shamrock さん

    「ハードワイヤード」の100年後の話らしい。100年経ってもあまり技術が変わってないのね。「ハード〜」の主人公カウボーイには感情移入しまくりだったが、今作の主人公スチュワールにはそれができん。なぜだ。歳のせいか。

  • 赤井流久 さん

    ☆☆☆☆ 序盤から予想を遥かに越える面白さに、完全に虜となった前作の続編ということで、さすがに今回こそはずれだろうと覚悟していたが、こちらも甲乙つけがたい出来に大満足。相変わらず高水準の疾走感に、充分すぎるほど魅力的な登場人物。結末がやや駆け足に処理されたように感じられた以外は、もはや何も言うことはない。あるとすれば、この作者の90年代以降の作品がことごとく未訳になっていること。せっかく大好きな作家にめぐり逢えたのに…… サイバーパンクはあまり読んでいないが、他の作者もこんな感じなのだろうか?

  • amaneshino さん

    『シェオールは………つむじ風だったのさ』徐々に明らかになっていく真実!行く先々に、自分のオリジナルの欠片を追い求め、宇宙を駆けろ、マッチョな一匹狼!It's cool!!Hoooo…だったら良かったのだけど、イデオロギーへの拘りとか、主人公のキャラ像とかいかんせん、古いよね。シュワちゃんとミュータントが出てくる映画を初めて見たとき爆笑したことを思いだした。何だろな…伏線回収は見事だし、読ませるんだけど能天使を少なくともヒューマノイド型の美少女にするとか、刺激がもっと欲しいな。

  • 丰 さん

    Y-10

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ネビュラ賞の受賞者。これまでに22冊のフィクションを著し、そのかたわら映画やテレビの脚本も手がけている

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