ウィルバート・オードリー

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機関車トーマス 汽車のえほん

ウィルバート・オードリー

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784591085653
ISBN 10 : 4591085651
フォーマット
出版社
発行年月
2005年03月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
16×22cm,63p

内容詳細

きかんしゃトーマスの原点「汽車のえほん」シリーズが、原書の刊行から60周年を記念してリニューアル。「トーマスとゴードン」「トーマスの列車」「トーマスと貨車」など4話を収録。

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読書メーターレビュー

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

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  • 電車ママ さん

    乗り物好きの息子は喜んで読んでいました。トーマスが機関車として成長していく過程も気持ちがいいです。(4歳4ヶ月)

  • capybaracamera さん

    まだ小さすぎて内容はわからないですが、ポッポーとかプップーという音が楽しいみたいで反応します。こうして人は鉄っちゃんになるんですね…。でも実際にトーマスが同僚だと何かと面倒な気がします。

  • さくっち さん

    「男の子はアンパンマンからトーマス、そして戦隊ものへ、というのが成長曲線」と言われました。本当ですね。

  • noko さん

    トーマスシリーズのいいところは、トーマスとか、キャラクターの性格に善も悪も含まれているところ。完全無欠のヒーローじゃなく、主役も時にいじわるだったりイタズラだったりして、それを反省するのが、子供向け説話に向いてますね。トップハムハット卿はまだこの本では、太っちょの〜で名前が明かされてないんですね。

  • ぬのさと@灯れ松明の火 さん

    生意気な機関車トーマスが、本当に役に立つ機関車になるまで。息子はトーマスを卒業したようで、やっぱり好きみたいです(^^ゞ

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ウィルバート・オードリー

鉄道好きな英国国教徒聖職者の父のもとに生まれ、子供のころはパディントン駅からブリストル駅までを走るグレートウェスタン鉄道から200メートルも離れていない教区牧師宅で育つ。彼も父を継ぎ牧師となり、1943年、はしかにかかった3歳の息子・クリストファーのために、トーマスと仲間たちの物語を作る。この物語は

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