ウィルバート・オードリー

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みどりの機関車ヘンリー 汽車のえほん

ウィルバート・オードリー

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784591086490
ISBN 10 : 4591086496
フォーマット
出版社
発行年月
2005年09月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
16×22cm,63p

内容詳細

きかんしゃトーマスの原点「汽車のえほん」シリーズが、原書の刊行から60周年を記念してリニューアル。「ヘンリーと石炭」「ヘンリーとフライング・キッパー号」「ゴードンの汽笛」など5話を収録。

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読書メーターレビュー

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  • いろ さん

    最近はEテレ「きかんしゃトーマスとなかまたち」もあまり観なくなったし,トーマス系の玩具も自宅所蔵絵本も手に取らなくなったので,そろそろ卒業と思っていたが,6歳男児,図書館でこれを選び読んだ後「借りたい。」と希望。まだまだ魅力的らしい^^ 「汽車のえほん」シリーズ。機関車トーマスの仲間ヘンリーが主人公の話を中心に短編5話収録。「ヘンリーと石炭」では,TVで観た「ヘンリーは上等な石炭が必要」な理由が構造上の問題と分かり,その仕組みについても理解できたのが嬉しかった。TVよりも教訓色が強すぎない感じがしていい。

  • てふてふ さん

    これを読んで、最近TVアニメのトーマスにはまりだした息子。アニメとキャラ設定とかちょっと違うのかな?話は、電車に詳しくない私には難しいなぁと感じるところがあるのだけど・・・。

  • くまた さん

    いつもの汽車の絵本シリーズ。

  • noko さん

    これまで、何冊か機関車トーマスシリーズを読んできたが、機関車トーマスシリーズって、どの本を読んでも、基本機関車達の失敗談ばかりなんだと気がついた。説話が多いというか、かなりの確率で、どこかが脱線したり壊れたり、いじわるされたり。最初から最後まで幸せな話というのが、ない。それがちょっと残念だ。個人的にはパーシーがキャラクターとして、好き。のんびりしていて、1番子供っぽい。この一冊はヘンリーが主役だから、トーマスはほとんど登場しませんでした。

  • そうすけ さん

    初めて図書館で借りた記念の本。気に入って何度も読んでーと持ってくるので、母は読み飽きてしまいました。普段はそんなにヘンリー好きじゃないのになぁ〜。

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ウィルバート・オードリー

鉄道好きな英国国教徒聖職者の父のもとに生まれ、子供のころはパディントン駅からブリストル駅までを走るグレートウェスタン鉄道から200メートルも離れていない教区牧師宅で育つ。彼も父を継ぎ牧師となり、1943年、はしかにかかった3歳の息子・クリストファーのために、トーマスと仲間たちの物語を作る。この物語は

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