鳥おじさん

ウィリーマイン・ミン

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784198609689
ISBN 10 : 4198609683
フォーマット
発行年月
1999年01月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
29

ユーザーレビュー

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読書メーターレビュー

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  • 魚京童! さん

    このおっさんヤベーと思う。でも惹かれる。これがなんとかの笛ってやつだな。好きなタイプだ。

  • あい さん

    はじめ鳥おじさんは、アヤシイ人かと思いました。なので子どもたちが鳥の国に連れて行かれて帰れなくなり…とかいうおはなしかと思いましたが、ステキなファンタジーで良かったです(笑)

  • ちゃ さん

    4′50

  • 遠い日 さん

    何度読んでも、絵のやさしさ、温かさに魅かれる。子どもの表情、色使いの妙、謎を秘めた展開、そういったものにわくわくする。おもちゃが動き出すという楽しさ。誰しもがかつて願ったことのあることが、本のなかで広がる。「子捕り」の話のようなスリルを見せておいて、ただただ楽しい時間を楽しむためだけの仕掛け。どんな歌だったのだろう。鳥おじさんの歌う歌は。空を翔る鳥と子どものこころが重なって、柔らかな陰翳を残す。

  • いずゅん さん

    鳥おじさんに対して、ペストマスクみたいで不気味な印象をまず持ってしまった。鳥おじさんに集められた子どもたちと、子供たちが持ってきた鳥のおもちゃが空を飛び「とりのくに」へ行く。 とりのくににいる時は、おもちゃの鳥たちにも魂が宿ったような表情に心なしか見える。

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