ねずみのとうさんアナトール

イヴ・タイタス

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784924938335
ISBN 10 : 4924938335
フォーマット
出版社
発行年月
1995年02月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
26cm,1冊

ユーザーレビュー

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読書メーターレビュー

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  • しぃ さん

    これは面白かった!人間に寄生するのではなく自ら仕事をして堂々と報酬をもらっていくというアナトール、カッコいい。ボロクソに言われて傷つきながらも立ち上がるアナトール、カッコいい。今まで読んだネズミ系(そんな分類ないけども)では一番好きです。オススメ!

  • いちろく さん

    紹介していただいた本。人間に嫌われていると知ったアナトールがとった行動は、自分が出来る事で人間にも喜んでもらう事。Win-Winの関係を見事に描いた作品した。国語の教科書に載っていたという紹介も読めば納得でした、、、と堅い事も書いたけれど、とにかくチーズが食べたくなる本ですわ。

  • olide さん

    小学校の教科書に載っていたなぁと思い出して手に取った。努力家で優しく、とても幸せに満ちた優しいねずみのお父さんのお話。この本以上にチーズを食べたくなる本には、まだ巡り会えていないなぁ。

  • いろ さん

    父の日絵本に3冊借りたうちの1冊。家族に食事を運ぶ父さん鼠が,鼠を批判する人間のボヤキにショックを受け…というお話。絵本にしては少し多めの小さい字。人間そばで自立しイキイキ生活する鼠に「としょかんねずみ」が浮かぶ。ねずみ村の建物群が立派w 真面目で実直な父さん鼠,「鼠の自分が人間に出来るお返しになる事は…」考え実行〜実績もあげるのは,素晴らしい☆ でも,人間は「アナトールって誰?」の真実を知ったら,相当ショックだろうな^^; 内緒にして正解w 8歳男児は似た名の子鼠2匹ずつと,大勢のアナトールが気になるw

  • ダリヤ さん

    ねずみさんが、よなよなこうじょうのちーずをししょくして、おいしいちーずをさらにおいしくするあどばいすをかいたかーどをぴんでさしていくばめんが、ちいさいころすごくすきでした。いまもやっぱり、すごくすき。すてきな、ねずみのぱぱのおはなし。

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