国際関係思想史 論争の座標軸

イアン・クラーク

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784794805904
ISBN 10 : 479480590X
フォーマット
出版社
発行年月
2003年04月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
22cm,338p

内容詳細

グローバル化の中で、国家の「内と外」という枠組みは妥当性を失った。権力の理論を超えて新しい世界秩序を形づくるために、政治思想史と国際関係論を繋ぎ、時代を縦断する国際関係思想の新たな座標軸を設定する。

【著者紹介】
押村高 : 1956年生まれ。青山学院大学国際政治経済学部教授。専攻、国際関係思想史

飯島昇蔵 : 1951年生まれ。早稲田大学政治経済学部教授。専攻、政治哲学・正義論(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

(「BOOK」データベースより)

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人物・団体紹介

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イアン・クラーク

オーストラリア国立大学(ANU)で博士号(Ph.D.)を取得した後、1984年から1997年までケンブリッジ大学で教鞭を執り、1998年10月からアベリストゥィス大学に移り、同校の国際政治学部で国際政治学を講じている。1999年にはイギリス学士院特別会員に選ばれ、2008年にはE.H.Carr Pr

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