アーサー・コナン・ドイル

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失われた世界 ロスト・ワールド ハヤカワ文庫

アーサー・コナン・ドイル

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784150111564
ISBN 10 : 4150111561
フォーマット
出版社
発行年月
1996年08月
日本
共著・訳者・掲載人物など
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追加情報
:
303p;16

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読書メーターレビュー

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  • Shungo Shimazu さん

    子供の頃から乱読家であったが、普通にみんな読んでる本は実はあんまり読んでないことに最近気がついた。コナンドイル卿の冒険小説。異形の賢人チャレンジャー教授のキャラクターが秀逸。いや、面白いじゃないか。そこらじゅうでオマージュされ尽くして陳腐に感じるところがあるが、先駆者としては致し方の無いところであろう。けっこうすぐ読めるので、映画とか好きな人でもし読んでないという人がいれば是非読んでおくべきです。

  • ゆ さん

    まさに不朽の名作。SF好きとしてはもっと早く読んでいたかった。 メイプルホワイトランドの魅惑的な描写はもちろん、文明社会に戻ってきて反対派に恐竜を見せるところやマローンが失恋してしまうところなど、ラストもしっかりと心をつかまれた。黒人に裏切られるところや猿人たちの酷い仕打ちなんかもリアルでドキドキしながらどんどん読み進みたくなった。子供が少し大きくなったらお薦めしたい1冊。

  • 0815 さん

    面白かった!!上野の国立博物館にいきたくなるるるる

  • 鐵太郎 さん

    なんとなく、イメージとしてこんなお話だと思っていませんか? →南米の草原の中に巨大な死火山があり、そのカルデラの中で中生代の生物やもっと後の時代の旧人などが隔離されて独自の生態系を保っているという。その世界を探検する動物学者チャレンジャー教授、生物学者サマリー教授、冒険家ジョン・ロクストン卿、新聞記者マローン(ぼく)。さあ、彼らの活躍やいかに。 ・・・そういう面はあります。でも、最初と最後に出てくるお話は、全然違う見事なドタバタコメディ。そうなんだよ、ぼく(マローン)の目的はこれだったんだ。(笑)

  • サウダージ さん

    キャラクターがみんな魅力的!!冒険が終わった後のほうが興奮できた。

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人物・団体紹介

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アーサー・コナン・ドイル

1859年〜1930年。イギリス・スコットランド、エディンバラ出身。外科医師の助手、北氷洋行きの捕鯨船の船医を経験し、22歳で大学を卒業したあと、眼科を専門とする診療所を開いたがふるわず、患者を待つ間に小説を書きはじめる。1879年、処女作『ササッサ谷の怪』を発表。1887年、シャーロック・ホームズ

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