アンドレアス・シュリューター

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レベル4 子どもたちの街 新しい世界の文学

アンドレアス・シュリューター

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784265041794
ISBN 10 : 4265041795
フォーマット
出版社
発行年月
2005年09月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
22cm,309p

内容詳細

コンピュータゲームが画面から消えた。そして、15歳以下の子どもだけが残った。現実の世界がゲームなのか、ゲームの世界が現実なのか。子どもたちの冒険の旅が始まる…。ドイツで大人気のファンタジー。

【著者紹介】
アンドレアス・シュリューター : 1958年ドイツ、ハンブルク生まれ。デパート勤務後、子どもの団体をひきいる仕事に携わった。その後、ジャーナリストを経てフリーの作家になる

若松宣子 : 白百合女子大学大学院児童文学専攻修士課程修了。同児童文化研究センター研究助手を経て、中央大学大学院独文学専攻博士課程在学中

小林ゆき子 : 1977年東京に生まれる。東京デザイナー学院卒業。デザイン会社を経てフリーに(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

(「BOOK」データベースより)

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読書メーターレビュー

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  • chibi さん

    コーリャが完全放置されてるんですけど

  • すずりん さん

    SF感がある…すごいおもしろい。 子供もやればできる?

  • 順慶 さん

    息子が図書館で借りてきていたのでよんだ。おとながいなくなって、子どもだけの生活をするファンタジー。がんばる子どもたちとおとなの必要性。ありがちな設定で、途中かなりだれながら読んだ。

  • のすけ さん

    街から大人が消えるという話。原因は「レベル4」というゲームから。自分たちだけで生きることの難しさを知り親への感謝の気持ちがうまれた子供たち。続きが気になる。

  • そら@真面目にダイエット中 さん

    最初は大人がいなくなって自由だと思っていたけど、段々と普段自分達がどれだけ大人に世話をやいてもらっていたのか、どれだけ大人を頼って生きてきたのかを思い知る事になる。果たして、大人達は戻ってくるのか?子供だけでどうやって生きていくのか?ハラハラドキドキ面白いファンタジーです。

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アンドレアス・シュリューター

1958年ドイツ、ハンブルク生まれ。デパート勤務後、子どもの団体をひきいる仕事に携わった。その後、ジャーナリストを経てフリーの作家になる。第一作目『レベル4―子どもたちの街』で子どもたちの人気を得て、ベストセラー作家となる

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