アンディ・ウィリアムス (ヴォーカル)

アンディ・ウィリアムス (ヴォーカル)

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プロフィール

ハワード・アンドリュー "アンディ"・ウィリアムス(Howard Andrew "Andy" Williams、1927年12月3日 - 2012年9月25日)は、アメリカ合衆国のポピュラー歌手。アルバムセールスに関して、アメリカレコード協会 (Recording Industry Association of America) および英国レコード産業協会 (British P...

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商品ユーザーレビュー

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  • アンディの未発表音源集が発売された。アルバム用に録...

    投稿日:2020/06/15

    アンディの未発表音源集が発売された。アルバム用に録音されたが結局アルバムに収録されなかった曲ばかりというところ。アンディらしくて気持ち良く聞けるのは、アントニオ・カルロス・ジョビンの“ボニータ”、バート・バカラックの“ア・クエスチォン・オブ・ラブ”、これがとても良い。さらにミュージカルから“スルー・ザ・イヤーズ”、そして“ホワッツ・ザ・マター・ガール”、ナット・キングコールの“ツーヤング”というところ。アルバム「アンディ・ウィリアムス・ショー」(1970)用に録音されたが埋もれていた曲、“ふられた気持ち”、“花のサンフランシスコ”、“プラウド・メアリー” など5曲も出てきた。久々にアンディの張りのある声が聞ける。

    masa さん

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  • 追悼盤として発売されたもの、何故か繰り返し発売日が...

    投稿日:2015/02/19

    追悼盤として発売されたもの、何故か繰り返し発売日が延期され、つい買いそびれていたものをようやく購入した。最新DSDリマスタリングで音は鮮明、それぞれオリジナル紙ジャケなのでアンディ・ファンとしては涙が出るほどうれしい。第1集は国内ではCBSコロンビアからLPが発売されていたものばかり。(「レア&ヒッツ」は除く)’60年代前半の暖かくやさしいアンディを心ゆくまで堪能できる。「トゥ・ユー・スウィートハート・アロハ」はケイデンス発売時のジャケットを採用。「アンディの素敵な世界」のジャケットはウィリアムス・ファミリーを採用しているのがうれしい。副題は「アンディ・ウィリアムスと歌おう」で“カナダの夕陽”、“虹を歌って”、“ペニーズ・フロム・ヘヴン”、“それは私に”などアンディとウィリアムス・ブラザース、子供達、クロディーヌとのコーラスやデュエットが楽しく聞ける。「レア&ヒッツ」では“ある愛の詩”、“ゴッドファーザーの愛のテーマ”、“パピヨン”の日本語バージョンやロバート・ケネディの葬儀でアンディが歌った“リパブリック賛歌”、“アヴェ・マリア”などシングル盤しか発売されていなかった曲が聞ける。クインシー・ジョーンズをバックにした“レット・イット・ビー・ミー”、“パリの四月”もすばらしい。“パリの四月”は「マドモアゼル・ド・パリ クインシー・ジョーンズ&アンディ・ウィリアムス」(XQAM1066)でも別バージョンが聞けるが音質が十分でない。

    masa さん

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  • 第1集と同時購入、当然音質は申し分なし。国内LPは...

    投稿日:2015/02/19

    第1集と同時購入、当然音質は申し分なし。国内LPは「ディア・ハート」、「いそしぎ」、「野生のエルザ」、「ラブ・アンディ」はCBSコロンビア、「アンディ、スカボロー・フェアを歌う」、「ハッピー・ハート」、「ある愛の詩」、「アンディと素敵な宵を」はCBSソニーから発売されていたもの。アンディは’60年代後半からスタイルが変わってきたが、その変遷を感じる。「ラブ・アンディ」は最後のCBSコロンビア発売?ビーチ・ボーイズで親しんだ“神のみぞ知る”が聖歌のように聞こえる、1曲々が素晴らしい。「アンディ、スカボロー・フェアを歌う」はCBSソニー発売の第1作目。LPを何度も聞いた。アンディは「ハッピー・ハート」のアルバムからスランプになったとの説もあるが、そんなことはない。ゴールド・ディスクになったことがそれを証明しているではないか!ウォーム・ボイスではなくなったかも知れないが“フォー・ワンス・イン・マイ・ライフ”、“マイ・ウェイ”、“ハッピー・ハート”、“メモリーズ”...と素晴らしい。「アンディと素敵な宵を(ライブ・イン・ジャパン)」は何とすばらしい分厚い見開きの紙ジャケに収められている。ここまでのこだわりはすごい。しかし聞いてみるとLP発売時には収録されていたはずのイントロダクション“序曲・2001年宇宙の旅(ツゥラトゥストはかく語りき)”、後半“序曲:ムーン・リバー”、“フォー・ワンス・イン・マイ・ライフ”、“僕の恋はいらないんだね”はカットされている。どうして?解説はLP発売時のものが記載されているが、実際には収録されていない曲の解説もそのままで大変むなしい。最後の盛り上がり“マッカーサー・パーク”のサビ部分は音程を下げて歌われている。「ゴッドファーザーの愛のテーマ」(SOPM8)に収録されている“マッカーサー・パーク”のように高まってはいない。ライブとはいうものの日本の聴衆はなんとおとなしいことか。もっと熱狂して欲しかったなぁ。

    masa さん

    2

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