僕は友達が少ない 公式アンソロジーコミック 2 MFコミックス アライブシリーズ

アンソロジー

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784840144391
ISBN 10 : 4840144397
フォーマット
発行年月
2012年03月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
CUTEG ,  

内容詳細

人気沸騰!! 『僕は友達が少ない』公式アンソロジーコミック第2弾!!

『僕は友達が少ない』ファンのみなさま、お待たせしました!!ご好評におこたえして、公式アンソロジーコミック企画に第2弾が登場です!!カバーイラストにはCUTEG氏を迎え、今回も全力で『はがない』愛を込めてお届けします!!

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読書メーターレビュー

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

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  • オノーリョア さん

    【友人の本】はがないアンソロジーその2。だから何でみんな金髪好きなんすかねぇ。石仮面のやつが1番謎。幸村を呼び出した女の子は何者だったのだろうか

  • 豚嶋じょん さん

    ちょっとハズレ感が半端ない。全体的にラブコメ要素が強すぎるせいか「はがない」特有の残念さが出てない。笑いが一切排除されてるからか、キレがないのかな。MF的にはこれが正しいのかもしれないけど……。最後の最後でちょぼらうにょぽみが来たので「お、やっと笑えるのが来たのか!」と思ったがこれまたキレがない。先生、ヤクが切れたんですか!?

  • ゆき さん

    これは久々に地雷を踏んだw 1の方はまだ見れたんですが・・・・。

  • 杞人 さん

    原作では尖った設定のキャラクターは、二次創作のうちに丸く無難になりつつ享受者を増やし、またそうして特徴を失って消えていくもの。しかし何も、どいつもこいつも丸め込んでしまわなくても良いだろうに。作者が全員同じと言われても通ってしまいそうな塩梅で、アンソロだったっけ?と表紙を一度見直した。

  • だぁむ さん

    多くの作家が書いているが原作の設定に沿ったものが多いように思える。思ったよりちょぼらうにょぽみ先生がまともだった。小鷹以外の視点、キャラの組み合わせのストーリーが楽しい

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