ル-ツ 2

アレックス ヘイリー

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784390109727
ISBN 10 : 4390109723
フォーマット
出版社
発行年月
1978年04月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
416p;15

ユーザーレビュー

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読書メーターレビュー

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

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  • 木崎智行 さん

    束の間の平穏を経て物語はクンタからキッジー、そしてジョージへ。後半は読むのがツラくなるほど残酷でした。でもこれよりももっと酷いことが沢山おこっていたという。ところで奴隷の黒人のしゃべり言葉はみんな田舎者っぽい口調ですね。実際にそんなんだったんだろうか。原文はどうなんだろうか。

  • gatya0830 さん

    家族が急に引き離されるシーンは胸が苦しくなる。

  • 平岡公威 さん

    以前の記録

  • aya-panta さん

    ようやく、少しは生活が落ち着きささやかながら幸せらしきものを感じていたクンタキンテが娘を失う所はあまりにも悲しい。家畜の扱い、それ以下なんだ。アフリカ人であるという誇りを守ろうとしている姿に感銘をうける。

  • micari さん

    【19】話の主人公はクンタの子供キッジーから、孫ジョージへとうつってゆく。奴隷という境遇で、自分の人生は諦めているのに強く明るく生きている印象を受けた。人間って、どんな境遇でも、そこに順応できるようになっていくんやな。奴隷達が自分達の事を、差別用語だと承知の上で「黒ん坊」と呼ぶのは、陽気さなのか哀れさなのか…。年数が経つに連れて、ダンナと奴隷の関係も少し緩くなっていってるような感じもした。

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