アレックス・ファーガソン

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監督の日記 '96'97

アレックス・ファーガソン

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784140803868
ISBN 10 : 414080386X
フォーマット
出版社
発行年月
1998年10月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
333p;20

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読書メーターレビュー

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  • 再び読書 さん

    荒っぽい印象が強かったマンチェスター・ユナイテッドの名監督の日記。96〜97シーズンの優勝への足取りや苦労が綴られている。ぼくが抱いていた印象とは違い、辛抱強く采配を振るっていたのがわかる。野球と違い、監督の采配はゲーム前でほぼ決していると言っても過言では無い。ゲームが始まってしまえば、選手の意識に委ねるしかない。その上、勝てば選手、負ければ監督と割りに合わない。しかしながら、彼はコツコツと積み上げでいく。まだベッカムが若手の頃で、カントナ、スールシャール、ジョルディ・クライフと懐かしの面々です

  • green herb さん

    マンチェスター・ユナイテッドの元監督アレックス・ファーガソンの日記。1996-97シーズンについての記録です。人物評や、サッカーの試合以外のイベントの話がけっこうあり、少し読みにくさを感じました。監督としての厳しさ、選手の育成に対する情熱、消極的なサッカーより攻めるサッカーを追い求める一種のエンターテイナーとしての姿勢。ファーガソンのサッカーに対する想いが率直な言葉で綴られています。

  • K猫 さん

    2001年4月26日読了

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