アレグザンダー・ケント

人物・団体ページへ

提督ボライソーの初陣

アレグザンダー・ケント

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784150406608
ISBN 10 : 415040660X
フォーマット
出版社
発行年月
1992年05月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
441p;16X11

ユーザーレビュー

総合評価

☆
☆
☆
☆
☆

0.0

★
★
★
★
★
 
0
★
★
★
★
☆
 
0
★
★
★
☆
☆
 
0
★
★
☆
☆
☆
 
0
★
☆
☆
☆
☆
 
0

読書メーターレビュー

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

powered by

  • 鐵太郎 さん

    1800年、リチャード・ボライソー海軍少将 旗艦・戦列艦ベンボウ号(74門・トマス・ヘリック艦長)44歳。彼の元に集まる部下たちを指して「幸いなる少数」と評した副官ブラウンeが初登場。コペンハーゲンの海戦の前哨戦などの歴史を踏まえた冒険と、私生児だった甥っ子アダム・パスコー海尉の無鉄砲が今回の目玉かな。そして「ご同輩ディック!」という下層水兵の声。「新しい女」も出てきますが、どうもいろいろ突っ込みたくなる。(笑)

  • カラヤ3 さん

    戦隊司令官になったボライソーだが昔なじみの部下たちが戦隊の各艦長となっていて心強かったことだろう。ボライソーは人妻とか他人の婚約者を奪う形となることが多いが、作者の好みだろうか。

レビューをもっと見る

(外部サイト)に移動します

文芸 に関連する商品情報

おすすめの商品