アルフォンス・マリア・ミュシャ

人物・団体ページへ

アルフォンス・ミュシャ波乱の生涯と芸術

アルフォンス・マリア・ミュシャ

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784062105415
ISBN 10 : 4062105411
フォーマット
出版社
発行年月
2001年09月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
159p;30

内容詳細

ミュシャ美術館公認の決定版ミュシャ画集。アールヌーヴォーの中心的画家ミュシャの波乱に富んだ生涯と作品のすべて。祖国プラハに実現した美術館が研究者を動員して編纂した初の公式カタログを本邦初訳。

ユーザーレビュー

総合評価

☆
☆
☆
☆
☆

0.0

★
★
★
★
★
 
0
★
★
★
★
☆
 
0
★
★
★
☆
☆
 
0
★
★
☆
☆
☆
 
0
★
☆
☆
☆
☆
 
0

読書メーターレビュー

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

powered by

  • たる さん

    アール・ヌーヴォーの巨匠、アルフォンス・ミュシャの画集。 当時、彼の作品が単に商業的なものにすぎないと不当な評価をされ、狂信的な愛国主義者と長年誤解されてきた。それでも祖国(チェコ)ひいてはスラブ民族のために〈スラブ叙事詩〉を描きあげたミュシャ。後のナチスやソヴィエトのからミュシャの作品を守った家族の尽力(後にミュシャ財団を立ちあげた)がすごい。 ミュシャの〈宿命〉が一番好きだ。 彼が信じた運命を擬人化させたスラヴの少女の蒼い眼差し。

  • 早智 さん

    ミュシャについては装飾パネルしか知りませんでした、装飾具のデザインもやってたんですね。解説も多くて面白かったです。

  • VA さん

    なんでだかわからないけど、本当に会いたかったのはこのこじゃあないんだよ…▼ ミュシャの絵を見ると同世代なのに売れなかった画家を思い出して空しくなる▼ 紅茶のアールグレイ 華やかで艶やかだけど淹れすぎると酷く苦い▼

  • ひらひら さん

    家族のことは初めて読みました。ミュシャがいっぱいでちょっと幸せにひたれる本です。

  • nowonme さん

    ミュシャ研究の本ないんですかね…。論考も面白いし解説も細かくて楽しめましたが

レビューをもっと見る

(外部サイト)に移動します

アート・エンタメ に関連する商品情報

おすすめの商品