アルトゥル・ショーペンハウアー

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ショーペンハウアー全集

アルトゥル・ショーペンハウアー

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784560025581
ISBN 10 : 4560025584
フォーマット
出版社
発行年月
2004年10月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
20

内容詳細

森羅万象の実体を「意志」と見て近代哲学への扉を開いたショーペンハウアーは、稀有の名文家としても知られている。不朽の名著『意志と表象としての世界』を中心とした初の本邦版全集を復刊。

【著者紹介】
ショーペンハウアー : 1788年、2月22日生まれ。1809年ゲッティンゲン大学に入学。1811年9月、ベルリン大学に移って1813年春まで在学。1815年『視覚と色彩について』を完成、翌年に刊行する。この頃から構想をめぐらしていた主著『意志と表象としての世界』は1818年5月に完成し、1819年の始めに刊行。1860年9月21日死す(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

(「BOOK」データベースより)

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人物・団体紹介

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アルトゥル・ショーペンハウアー

1788‐1860。19世紀ドイツの哲学者。ダンツィヒ(現、グダニスク)に生まれ、裕福な商人の家庭で育つ。父の死後、大学に進み、プラトンとカントを研究。ゲーテと交わり、その後、インド哲学を学ぶ。1819年に著した『意志と表象としての世界』はヨーロッパのペシミズム(悲観主義)の源流と言われ、ニーチェ、

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