アリスター・E.マクグラス

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十字架の謎 キリスト教の核心

アリスター・E.マクグラス

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784764266407
ISBN 10 : 4764266407
フォーマット
出版社
発行年月
2003年07月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
263p;19

内容詳細

キリスト教信仰の中心である十字架は、今日の教会と神学、キリスト者の生活にとって何を意味するのか。ルターの「十字架の神学」を手がかりとして、そのメッセージの持つ意味を鋭く問いかける。

【著者紹介】
アリスター・E.マクグラス : 1953年北アイルランドのベルファストに生まれる。オックスフォード大学で化学を学ぶ。若くしてマルクス主義に傾倒するが、在学中にマイケル・グリーンの影響でキリスト教を発見。分子生物物理学で博士号を取得後、オックスフォード、ケンブリッジ両大学で神学を修める。現在は、オックスフォード大学神学部歴史神学教授およびウィクリフ・ホールの学長を務める。数多くの一般向け信仰書も出しており、アングリカンに属する福音主義の神学者として今日最も精力的に活動している

本多峰子 : 1989年、学習院大学大学院博士後期課程終了(イギリス文学専攻)。現在二松学舎大学国際政治経済学部教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

(「BOOK」データベースより)

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アリスター・E.マクグラス

50冊以上のベストセラーの著者であり、講演者としても引っ張りだこになっている。毎年、いろいろな研修会の講師として世界中を駆けまわっている。現在ロンドンのキングズ・カレッジの神学・牧会学・教育学の教授であり、同じ大学の神学・宗教・文化センターの所長である。また、オックスフォード大学のハリス・マンチェス

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