倫理 “悪”の意識についての試論

アラン・バディウ

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784309243016
ISBN 10 : 4309243010
フォーマット
出版社
発行年月
2004年01月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
20cm,192p

内容詳細

「不死なるもの」に死すべき者として踏みとどまれ。ジジェクらに大きな影響を与えたフランス哲学界の鬼才・バディウが、あらゆる善−悪をめぐる議論を破砕する思考の炸裂弾、名著ついに翻訳。

【著者紹介】
長原豊 : 1952年生

松本潤一郎 : 1974年生(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

(「BOOK」データベースより)

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人物・団体紹介

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アラン・バディウ

1937年、モロッコの首都ラバトで生まれる。1956年にパリ高等師範学校に入学。1960年に哲学の高等教授資格試験に首席で合格。ランスの高校の哲学教師を経て、1966年秋には同じくランスで大学への予備教育のために新設された大学コレージュの哲学の教員に任命される。その後、パリ第八大学教授、高等師範学校

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