アラン・カーデック

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アラン・カルデックの霊との対話 天国と地獄 2

アラン・カーデック

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784876885565
ISBN 10 : 4876885567
フォーマット
出版社
発行年月
2006年08月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
20cm,350p

内容詳細

あなたは死後、どんな世界に還りたいか。35人の死者が語る「天国に還るための条件」。前作に収録しきれなかった霊人たちのメッセージの全てと共に、スピリチュアリズム最大の思想家の実像を明かす「自伝」も収録。

【著者紹介】
アラン・カルデック : 1804年、フランスのリヨンに生まれる。本名はイポリット=レオン・ドゥニザール・リヴァーユ。医学博士、教育学者。10歳の時にスイスのペスタロッチ学院に入学し、化学、物理、数学、天文学、医学、語学、修辞学などを総合的に学ぶ。フランスに帰国後、自宅で諸学問を教えるかたわら、参考書や教育書を次々に出版する。1854年にスピリチュアリズムと出会い、1857年に主著となる『霊の書』を刊行して以後、「霊との対話」に基づく何冊もの偉大な書物を著す。その著作シリーズは、当時のヨーロッパにおいて400万部を超える大ベストセラーとなり、スピリチュアリズムの古典としての地位を不動のものとした。1858年には月刊誌『霊実在主義』を創刊し、パリ霊実在主義協会を創立して、霊実在主義を広めるために幅広く活動する。1869年にこの世を去る

浅岡夢二 : 1952年生まれ。慶應義塾大学文学部仏文学科卒業。明治大学大学院博士課程を経て中央大学法学部助教授。専門は、アラン・カルデック、クリスチアン・タル・シャラー、マリ・ボレル、リズ・ブルボーをはじめとする、フランスおよびカナダ(ケベック州)の文学と思想。現在、人間の本質(=エネルギー)を基礎に据えた「総合人間学(=汎エネルギー論)」を構築中。フランス語圏におけるスピリチュアリズム関係の文献や、各種セラピー・自己啓発・精神世界関連の文献を、精力的に翻訳・紹介している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

(「BOOK」データベースより)

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読書メーターレビュー

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  • 来初音 さん

    本当かどうかわからないけれど、面白いw

  • みにもる さん

    「地上でどう生きれば、死後どうなるか」ということが、極めて具体的にはっきりと分かる(P.179)本。『無限に向上できるという事実を知ること自体が、すでに一つの無限の幸福である』(P.56)

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アラン・カーデック

1804〜1869。フランスのリヨンの生まれ。本名はレオン・デニザート・イポリット・リヴァイラ。諸科学に通じ、また生来教育を好み、1830年には自費で家を借りて、十年間にわたり無料で講義を行った。即ち化学・物理・比較解剖学・天文学など。また骨相学協会や磁気協会でも活躍、特に夢遊病・千里眼・トランス(

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