アラン・アレクサンダー・ミルン

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プー横丁にたった家 岩波少年文庫 改版

アラン・アレクサンダー・ミルン

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784001110128
ISBN 10 : 4001110121
フォーマット
出版社
発行年月
1997年08月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
286p;18

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読書メーターレビュー

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

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  • Sora さん

    プーさんのことはすきだけど、ミルンの童話を読んだことはなくて。しかも、たまたま図書館の書架にあったプー横丁を先に読んでしまった。なんだろう、すっごく読みにくい。でも、頭の弱い皮肉屋のプーたちのやりとりにいちいち笑える。オチもいい。1章の表題のイーヨーの家がたつ話からして子どもの思いつきなおせっかいを見てるみたい!そして、プーさんの作詞センスはすごい。'ポコポン'がすき。最終章の挿絵と共に語るプーとクリストファー・ロビンのこれから。避けて通れない道とは家、切なさが残ります。で、ソゾってなんなん?

  • チクタク さん

    切ない。

  • chie さん

    ☆☆☆

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アラン・アレクサンダー・ミルン

1882‐1956。ロンドンに生れ、風刺雑誌『パンチ』の副主筆として軽妙な随筆を書く。第一次世界大戦に従軍後、執筆活動に入る。随筆、戯曲を多く発表していたが、息子クリストファー・ロビン・ミルンのために作った童謡集『クリストファー・ロビンの歌』(1924)が好評を博す。続いて『クマのプーさん』(’26

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