アラン・アレクサンダー・ミルン

人物・団体ページへ

この商品の関連特集

クマのプーさん全集 おはなしと詩

アラン・アレクサンダー・ミルン

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784001156720
ISBN 10 : 4001156725
フォーマット
出版社
発行年月
1997年11月
日本
追加情報
:
29cm,432p

ユーザーレビュー

総合評価

☆
☆
☆
☆
☆

0.0

★
★
★
★
★
 
0
★
★
★
★
☆
 
0
★
★
★
☆
☆
 
0
★
★
☆
☆
☆
 
0
★
☆
☆
☆
☆
 
0

読書メーターレビュー

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

powered by

  • ?利用停止?ナイスご無用。詳しくは自己紹介欄で さん

    『くまのプーさん』『プー横丁にたった家』の他、詩集『クリストファー・ロビンのうた』『クマのプーさんとぼく』収録の全頁カラー大型豪華本。前回読んだアニバーサリー・エディションと比べてみました。イラストは同じシェパードさんですが、紙の地色と質・大きさが違うだけでこれほど印象が変わるのかと驚きました。もちろんどちらが良いとか悪いとかいうのではありません。本当に微妙。ただ…クリストファー・ロビンの顔は、目鼻がぼんやりしていた愛蔵版の方が好みです。(続)

  • ツキノ さん

    なんて贅沢な本だろう。図書館には児童とYAコーナと、2冊も開架でおいてあるなんてこれまた贅沢だ。主に「くまのプーさんとぼく」を原書と照らし合わせながら読んだ。

  • ラグエル@弓 さん

    クマのプーさんの赤いチョッキって、着用件数は結構少ないことに気がついた。全部で五回しか着ていない。

  • むらさき文鳥 さん

    子ども時代に読んだきりでほぼ記憶になかったので新鮮な気持ちで読めました。プーさんをおバカさんではなく『ばかなやつ』と訳しているのに時代を感じたわ。イラストは本当に素敵で目にやきつけました。クリストファーロビンの肢体が本当に子どものしなやかさを表しています。詩も読めるなんて贅沢な一冊です。(図書館本)

  • 無限_零 さん

    読み聞かせに最適です。最近、引っ張り出して再読中...。

レビューをもっと見る

(外部サイト)に移動します

人物・団体紹介

人物・団体ページへ

アラン・アレクサンダー・ミルン

1882‐1956。ロンドンに生れ、風刺雑誌『パンチ』の副主筆として軽妙な随筆を書く。第一次世界大戦に従軍後、執筆活動に入る。随筆、戯曲を多く発表していたが、息子クリストファー・ロビン・ミルンのために作った童謡集『クリストファー・ロビンの歌』(1924)が好評を博す。続いて『クマのプーさん』(’26

プロフィール詳細へ

文芸 に関連する商品情報

おすすめの商品