スペイン革命のなかのドゥルーティ

アベル・パス

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784846202514
ISBN 10 : 4846202518
フォーマット
出版社
発行年月
2001年10月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
21cm,389p

内容詳細

1936年11月、スペインの戦争‐革命の戦いに斃れた武装せるプロレタリア、アナキスト革命家ドゥルーティ。幼時から謎を孕んだ死まで、その思想と活動の全てを跡づける、決定版評伝。

目次 : 第1部 反逆者(1896‐1931)(十字架とハンマーの間で/ 一九一七年八月 ほか)/ 第2部 活動家(1931‐1936)(四月十四日/ グループ「ノソトロス」とCNT・共和国 ほか)/ 第3部 革命家(1936.7.19−11.20)(激動のバルセローナ/ フランシスコ・アスカーソの死 ほか)/ 第4部 ドゥルーティの複数の死(誰がドゥルーティを殺したか/ ドゥルーティの死から利益を引き出すことができたのは誰か ほか)

【著者紹介】
アベル・パス : 1921年生まれ。バルセローナ在住のアナキスト史家。本名ディエゴ・カマーチョ

渡辺雅哉 : 1960年生まれ。早稲田大学大学院退学。現在、早稲田大学ヨーロッパ文明史研究所客員研究員。スペイン現代史専攻(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

(「BOOK」データベースより)

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アベル・パス

1921年生まれ。バルセローナ在住のアナキスト史家。本名ディエゴ・カマーチョ

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