アネッテ・カスト・ツァーン

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愛情の次にたいせつな子育てのルール ドイツ流・子どもの心がわかる本

アネッテ・カスト・ツァーン

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784072308752
ISBN 10 : 4072308757
フォーマット
出版社
発行年月
2001年11月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
287p;20

内容詳細

スムーズな親子関係をつくるための子育ての方向性、気がつかないうちにしている、子どもに接する時の親のミス、子育てがうまくいくための具体的な方法を説き明かす、ドイツのママが教える子育ての秘密。

【著者紹介】
アネッテ・カスト・ツァーン : 1956年生まれ。心理学士。実生活でも3人の子を持つ母親。問題行動をとる子どもたちの施設や児童心理学の現場で働く。1991年より、母と子の関係を修復する治療士として活動を始める。1995年、夜泣きに悩んでいる親のために『どんな子どもでも眠れる』(未邦訳)を出版、その後、シリーズで3冊出版され、ドイツでベストセラーになっている

古川まり : 1962年東京生まれ。ドイツのマインツ大学でドイツ史、ドイツ文学、美術史を専攻後、フランクフルトの日系銀行に勤務。1994年に長男、1997年に次男が生まれ、現在は経済・金融関係の文書を中心に自宅で翻訳の仕事をしつつ育児に専念(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

(「BOOK」データベースより)

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読書メーターレビュー

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  • hepburn さん

    この本の内容は、選択理論の「身につけたい7つの習慣」に非常に似ていました。私は子育てをしたことがありませんが、もしこれから子育てをすることがあったら、ぜひもう一度読んでみたい本です。 この本の中で、とくにおもしろかったたところは、スウェーデンでは、子どもたちは、平日に甘いお菓子を食べずに、土曜日にだけ甘いお菓子を食べることが許されているそうです。子どもたちの食育にとって、とてもよいアイディアだと思います。 この本は、現在、小さなお子さんの子育てをされている方に超おすすめの一冊です!

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アネッテ・カスト・ツァーン

1956年生まれ。心理学士。実生活でも3人の子を持つ母親。問題行動をとる子どもたちの施設や児童心理学の現場で働く。1991年より、母と子の関係を修復する治療士として活動を始める。1995年、夜泣きに悩んでいる親のために『どんな子どもでも眠れる』(未邦訳)を出版、その後、シリーズで3冊出版され、ドイツ

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