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アニメ レビュー一覧

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商品ユーザーレビュー

2664件
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  • のどかな島の風景と島の人達のやりとりが、とっても癒...

    投稿日:2021/07/29

    のどかな島の風景と島の人達のやりとりが、とっても癒されました。子供役の声優は、本当に子役だったので驚きました。

    おったーまん さん

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  • パっと見きもかわ⁉なキャラクターたちなのです...

    投稿日:2021/07/29

    パっと見きもかわ⁉なキャラクターたちなのですが、見ていくとどんどん愛らしくなっていきます。子供がファンなので、見せるために購入。

    stelle さん

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  • 飛行機でたまたま見たら結構よかったので購入。ロード...

    投稿日:2021/07/28

    飛行機でたまたま見たら結構よかったので購入。ロードレースに興味がある方は男性でも大人でも楽しめると思います。

    luna さん

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  • この前半のBOXは全ての脚本を原作者であるさくらもも...

    投稿日:2021/07/28

    この前半のBOXは全ての脚本を原作者であるさくらももこが担当しており、作者本人のアングラ面が十二分に発揮されたシュール日常劇となっている。かなり妙ちきりんなメルヘンの世界観に、更にどうかしている登場人物達とノリによって繰り広げられる日常劇は、一種異様な空間を形成しており、唯一無二の存在感を放っている。

    大水薙鳥 さん

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  • 後半のBOXの途中から原作者のさくらももこが脚本から...

    投稿日:2021/07/28

    後半のBOXの途中から原作者のさくらももこが脚本から抜ける。そこから作品…と言うより独特のダイアローグによる会話劇のクオリティが著しく低下し、視聴するのが苦しくなる。とは言え担当回分はやはり素晴らしいので、購入はしなければならないのであった。

    大水薙鳥 さん

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  • 難解といわれる押井守監督作品の中では、比較的わかり...

    投稿日:2021/07/23

    難解といわれる押井守監督作品の中では、比較的わかりやすい内容ではないでしょうか。商品ページの内容詳細にあるまんまです。それまでの低予算実写映画とは全く異なる作風で、その映像美に圧倒されます。実写映像を加工し、彩度を落とした街並みや廃墟の風景などは、生気の感じられない箱庭のようです。まるで実写の素材をもとに、アニメのような映画を撮ろうとしている印象を受けます。脚本の伊藤和典氏と組むのは本作が最後だったと思うのですが、つくづくいい仕事をしていましたね。

    PeliReli さん

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  • 押井守氏の脚本の色が濃すぎた初監督作品『人狼』とは...

    投稿日:2021/07/23

    押井守氏の脚本の色が濃すぎた初監督作品『人狼』とは、まったく真逆の作風で意表を突いてきた、沖浦啓之氏入魂の監督2作目です。やっぱり作画が丁寧で、粗が見当たりません。母子家庭、田舎暮らし、地域とのコミュニケーション、そして妖怪との交流と、アニメに疎い人なら「これジブリ?」と言ってしまいそうな、心が温まって泣けるストーリーです。設定が少しかぶる、同年公開の細田守監督作品「おおかみこどもの雨と雪」のヒットの陰に隠れてしまった感じもしますが、本作はまぎれもない名作です。

    PeliReli さん

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  • 大人の落ち着いたカップル見応えがありました。 桐嶋...

    投稿日:2021/07/20

    大人の落ち着いたカップル見応えがありました。 桐嶋さんが大人で包容力があり、その娘さんもとっても素直で可愛いので、家族みたいでほっこりしました。

    おったーまん さん

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  • 聴き馴染みのある旋律がボーカルアレンジされている。...

    投稿日:2021/07/20

    聴き馴染みのある旋律がボーカルアレンジされている。詞はすべて悩みながら成長してゆくキキの心情。原作者の角野栄子も2曲作詞している。歌は井上あずみと現在ALI PROJECTでも活躍している宝野アリカ(宝野ありか名義)。素直な歌声がかわいらしい。

    キつツき さん

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  • 押井守によるいつもの同じ生を繰り返す無限地獄から逃...

    投稿日:2021/07/18

    押井守によるいつもの同じ生を繰り返す無限地獄から逃れようとする若者の話だが、「紅い眼鏡」の様に概念としての話なら理解も出来るが、同じポジションに立つのが物理的に別の個体であるのならそれはもう別人な訳で、ループとしては成立しないと思う。そしてこれがループの世界だとして、あるアニメライターも書いていたが、円環構造の途中はもう充分なのだ。いい加減押井守には例え陳腐なものになったとしても「その先」を描いてもらいたい。いくら立ち向かう意思こそが重要なのだ、と言った処で、こう繰り返されるとそれは過酷な現実認識と言うよりは、敗北のナルシズムとモラトリアムに居続けたいゆりかご願望にしか見えない。スカイウォーカーサウンドのSEのお陰で何とか誤魔化されてはいるが、飛行機が飛行「構造体」ではなく一体成型のダイキャストモデルにしか見えないCGも映画の質を大きく落としている。

    大水薙鳥 さん

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