Blu-ray Disc

宇宙戦艦ヤマト2199 1

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
BCXA0485
組み枚数
:
1
:
日本
フォーマット
:
Blu-ray Disc
その他
:
ビスタサイズ/スクイーズ
原作
:

商品説明

SF、娯楽、恋、サスペンス、全てが詰まった傑作として名高い『宇宙戦艦ヤマト』TV第1作をリメイクしたのがこの『宇宙戦艦ヤマト2199』。最新ビジュアルと再構築されたストーリーで単なるリメイク作品という枠からは大きく超える作品として注目です。

内容詳細

【スペック情報】
2012年4月7日上映スタート/全7巻/カラー/(予)50分
BCXA-0485/T-49-34569-35485-3/リニアPCM(ステレオ)/AVC/BD25G/16:9<1080p High Definition>

収録時間:50 分(予定)

【特典】(BD/DVD 共通)
毎回封入特典:特製ブックレット
毎回映像特典:<音声特典>オーディオコメンタリー(出演:小野大輔、桑島法子、出渕裕)
毎回映像特典:ノンテロップオープニング(アカペラフルver.)
※ジャケットイラストはキャラクターデザイン結城信輝による描き下ろし

■2 話収録:第1 話「イスカンダルの使者」+第2 話「我が赴くは星の海原」
※各話にOP・ED が付いたフォーマットで収録(第1 巻はOP 無し)

【ストーリー】
西暦2199 年。外宇宙から飛来した謎の星間国家〈ガミラス〉による侵略のため地球は滅亡の危機に瀕していた。ガミラスに占拠さ
れた冥王星より放たれた遊星爆弾の攻撃により地球は赤く焼け爛れ、人類滅亡までに残された時間はわずか1 年と迫る。大マゼラ
ン銀河の彼方にある未知の星イスカンダルからのメッセージに導かれ、人類最後の希望を背負い、「宇宙戦艦ヤマト」は今発進する。
アニメ史上に輝く金字塔「宇宙戦艦ヤマト」がついに蘇る!

【キャスト】
沖田十三:菅生隆之/古代 進:小野大輔/森 雪:桑島法子/島 大介:鈴村健一/真田志郎:大塚芳忠/徳川彦左衛門:麦人
佐渡酒造:千葉 繁/加藤三郎:細谷佳正/南部康雄:赤羽根健治/相原義一:國分和人/太田健二郎:千葉優輝
アナライザー:チョー/山本 玲:田中理恵/原田真琴:佐藤利奈/篠原弘樹:平川大輔/榎本 勇:藤原啓治/山崎 奨:土田 大
平田 一:伊勢文秀/新見 薫:久川 綾/岬百合亜:内田 彩/星名 透:高城元気/伊東真也:関 俊彦/薮 助治:チョー
古代 守:宮本 充/山南 修:江原正士/芹沢虎鉄:玄田哲章/土方 竜:石塚運昇/藤堂平九郎:小川真司

【スタッフ】
原作:西ア義展/総監督・シリーズ構成:出渕 裕/キャラクターデザイン:結城信輝/ゲストキャラクター・プロップデザイン:山岡信一
チーフディレクター:榎本明広/チーフメカニカルディレクター:西井正典/CGディレクター:今西隆志
メカニカルデザイン:玉盛順一朗、石津泰志、山根公利、出渕 裕/セットデザイン:高倉武史、小林 誠、渡部 隆/撮影監督:青木 隆
色彩設計:鈴城るみ子/美術監督:前田 実/音響監督:吉田知弘/音響効果:西村睦弘/音楽:宮川彬良
CG制作協力:SUNRISE D.I.D./アニメーション制作:XEBEC、AIC/製作:宇宙戦艦ヤマト2199 製作委員会


昭和アニメ・ブームを支えた『宇宙戦艦ヤマト』、TVシリーズ第1作を出渕裕監督ら気鋭スタッフがリメイク。地球の存亡をかけ、イスカンダルへと旅立った宇宙船艦ヤマトとその乗組員の戦いを描く。声の出演は菅生隆之、桑島法子ら。(CDジャーナル データベースより)

ユーザーレビュー

総合評価

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BGMとかは昔のままですが、登場人物が少...

投稿日:2012/07/23 (月)

BGMとかは昔のままですが、登場人物が少女マンガチックなのと、妙にセリフとかが軽いのが、時代なのかな?と思いました。 でも今から、「ヤマト2」「ヤマト3」とリメイクが続きそうな予感がして、楽しみです。 リメイクないのなら、わざわざ土方さんとか、平田とか出ないなずですからね!これから、ひょっとして新米とか斉藤とか出るのだろうか? キャプテン・ハーロック(古代 守)の出演も期待しています。

アクセル・アイ さん | 愛媛県 | 不明

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劇場で見てきました。制作サイドが言うよう...

投稿日:2012/04/07 (土)

劇場で見てきました。制作サイドが言うように、ストーリー展開上の矛盾点が無くなるように、うまく再構成されていますね。また、原作第2シリーズ以降のキャラも脇役として顔を出していたりして、楽しめるとともに、作品に深みを与えています。艦隊同士の戦闘シーンも、より空間的=三次元的になっていましたので、今後の戦闘シーンをどう展開し、処理していくのか興味が持てます。登場人物やメカのデザインについては、原作のイメージを残しつつ新しい構成に合わせたものに変わっていました。これについては、松本零士の絵のファンには幻滅の面があるかもしれないので、賛否あるところと思います。総合して、作品全体としての完成度は高いと感じました。原作の第1シリーズを改めて見直して、比較してみたい気持ちになりました。

ピーコの手鏡 さん | 埼玉県 | 不明

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